検索結果(全78件)

  • 入院中のミャンマーの子供達に栄養給食を!

    ミャンマーのメティラ県では、日本では死に至ることはほぼない下痢や呼吸器感染症などが原因で子ども達が亡くなります。AMDA-MINDSは同県内で感染症の予防や下痢への応急処置の方法などを伝える活動をし...

    • 寄付総額
      475,973
  • いつまで続くか分からない難民生活を送るシリア難民の方々への支援(日本国際民間協力会NICCO)

    いつまで続くのかわからない難民生活を送るシリア難民の方々。遠く離れていても心を寄り添わせてみませんか?「こんにちは。日本から飛行機に乗ってやってきました」と、日本人スタッフが自己紹介すると、子どもた...

    • 寄付総額
      1,251,668
  • 誰もが子育てと仕事を両立できる、笑顔あふれる社会を目指して

    病児保育問題、障害児保育問題、待機児童問題、子どもの貧困問題、孤育て社会、そして赤ちゃんの虐待死問題…フローレンスでは、子育てと仕事の両立や、家族の笑顔を妨げる社会問題の解決に取り組んでいます。●病...

    • 寄付総額
      858,147
  • ご存知ですか?子どもにもがんがあります

    日本では年間約2,000人の子どもたちがあらたに小児がんと診断されています。治療技術の進歩により、現在では約8割の子どもたちが長期生存できるようになっています。とはいえ小児がんは子どもの病死順位の第...

    • 寄付総額
      1,889,726
  • 女性の健康を守ろう「子宮頸がん基金」

    20〜30代女性の間に子宮頸がんが増加しています。最大の理由は検診を受ける人が少ないため。検診でがんになる前に異常がわかります。しかし日本の子宮頸がん検診率は約20%。20代女性だとわずか一桁。子宮...

    • 寄付総額
      268,628
  • リレー・フォー・ライフ・ジャパン命をたたえ「がん」に立ち向かう

    がん患者は24時間、がんと向き合っていますリレー・フォー・ライフは1985年にアメリカワシントン州タコマで生まれました。腫瘍外科医ゴルディー・クラットさんが、がん患者のために寄付を集めようと24時間...

    • 寄付総額
      115,000
  • 中学生に教えたい「がん教育」基金

    今、日本人の2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで亡くなっています。ですが、日本ではがんの教育はほとんど実施されていません。また、教えられる指導者もほとんどいません。がん受診率が低迷する大きな理...

    • 寄付総額
      54,133
  • 39矢野基金 筋ジストロフィー患者・児童養護施設の子どもたちを支援

    39(サンキュー)矢野基金とは2010年7月26日、元プロ野球選手矢野燿大(あきひろ)さんの寄付金を原資に、大阪府社会福祉協議会に「筋ジストロフィー患者・児童養護施設の子どもたちへの応援基金(39(...

    • 寄付総額
      2,311,279
  • パトラッシュ基金〜盲導犬の普及に向けて〜

    パトラッシュと一緒に盲導犬を応援しよう!「世界名作劇場」の代表作「フランダースの犬」に登場するパトラッシュの名前を冠した「パトラッシュ基金」では盲導犬の育成と普及へのご協力をお願いしております。 ...

    • 寄付総額
      1,735,974
  • もやいつくろいプロジェクト

    「社会保障に修繕を!!」リーマンショックや長い不況で、失業や貧困を余儀なくされた方々が増加しています。「もやい」の活動は、実際にそんな苦境に立たされてしまった方へ、公的な社会保障を通じ当事者の方が自...

    • 寄付総額
      1,508,500

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