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合計で1,541,702円のご支援をいただきました。多くのご支援、ありがとうございました。

SEKAI NO OWARI 動物殺処分ゼロ「ブレーメン」プロジェクト

寄付受付開始日:2017/04/10

  • 領収書なし
[SEKAI NO OWARI 動物殺処分ゼロ「ブレーメン」プロジェクト]の画像
SEKAI NO OWARIのメンバーとPWJスタッフ大西

認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン

プロジェクト概要

更新日:2019/10/29

8月25日(金)~9月25日(月)のTポイント寄付の不具合について

8月25日(金)~9月25日(月)の期間中、弊社システムの不具合により、Tポイントでの寄付ができなくなっておりました。現在は不具合が解消し、Tポイント寄付が可能となっております。
ご不便をおかけいたしましたこと、深くお詫び申し上げます。引き続きのご支援、どうぞよろしくお願いいたします。
(2017年9月26日追記)

動物の殺処分をなくすため、セカオワがプロジェクト始動!

2014年度、日本では年間約15万頭以上の犬や猫といった動物が保健所などの施設に引き取られ、約10万頭が殺処分されていました(環境省発表)。これは、1日あたり200頭以上の命が、処分されていたという計算になります。

2016年、殺処分の現状を知ったSEKAI NO OWARIは、いろんな人にお話を聞かせていただき、疑問に思ったことを質問し、日本における殺処分の現状を「知る」機会に出会いました。
現実で起きていることを知れば知るほど、今まで自分たちの音楽で世界は変えられないと思っていたけれど、もしかしたら自分たちが動くこと、発信することで、今なら少しくらい何か「きっかけ」を与えられるんじゃないかと思い、メンバーで話し合い、動物殺処分ゼロプロジェクト「ブレーメン」をスタートすることを決定しました。

今回、広島にて、犬の殺処分ゼロの活動で実績を示してきた認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)と協力し、「ブレーメン」プロジェクトを進行させていきます。

「ブレーメン」ホームページはこちら

広島県神石高原町のPWJのシェルターを訪問したSEKAI NO OWARIのメンバー
実際に保護犬と触れ合うメンバー
保護犬の人馴れトレーニングにも挑戦

SEKAI NO OWARIがスタートさせた動物殺処分ゼロ活動支援プロジェクト「ブレーメン」に、ぜひともご参加ください!

PWJの施設を見学するメンバー
ブレーメンのロゴ

寄付金の使いみち

皆さまからいただいたご寄付は、動物の保護シェルターの建設・運営や譲渡スペースの開設・運営など、殺処分ゼロを目指す活動資金として使わせていただきます。

※本ページの「プロジェクト概要」「活動情報」「寄付金の使いみち」に掲載のリンクは、外部サイトに移動します。

寄付総額
1,541,702
寄付人数
7,401
毎月の継続的な応援が大きな支えになります。

※寄付をするには Yahoo! JAPAN IDの取得(無料)が必要です。

  • T-point
    Tポイントを使って1ポイントから寄付できます。
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プロジェクトオーナー

認定特定非営利活動法人ピースウィンズ・ジャパン
認定NPO法人ピースウィンズ・ジャパンは、国際協力NGOとして多くの国や地域で難民や災害被災者などの支援に取り組み、国内でもさまざまな社会問題の解決に注力してきました。中でも人と犬の助け合いを掲げて立ち上げた「ピースワンコ・ジャパン」事業では、災害救助犬・セラピー犬の育成や、殺処分ゼロを目指した保護・譲渡活動を展開しています。





同事業では、2011年度に犬猫の殺処分数ワーストを記録した広島県を拠点に、犬の殺処分ゼロの実現を目指して活動してきました。2013年9月の動物愛護週間から1000日間で広島の犬の殺処分をゼロにする「1000日計画」を2カ月半前倒しで実現し、2016年4月以降、広島の殺処分対象犬の全頭引き取りを開始し、犬の殺処分ゼロを維持しています。
この団体に関連するプロジェクトはこちら

領収書発行について

このプロジェクトでは領収書の発行をおこなっておりません。

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