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シリア難民の子どもたちに、できることがあります

寄付受付開始日:2015/09/11

  • 領収書あり
[シリア難民の子どもたちに、できることがあります]の画像
激しい砲撃のため、故郷を離れ避難所で生活するMustafaさん(5歳)と妹のFatimaさん(3歳)。避難所はかつて石炭の店だったため、彼らは常に黒い粉末石炭に覆われています。 (c)Ahmad Baroudi/Save the Children

公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

プロジェクト概要

更新日:2020/05/25

今なお、シリア国内外でおよそ1,200万人が避難生活を送っています。(2015年7月)。セーブ・ザ・チルドレンは、子どもや一般市民を紛争に巻き込まないよう訴え続けると同時に、シリアの紛争から逃れる人々への支援活動を続けています。



最も弱い立場に置かれているのは、日々命の危険や、病気、虐待、搾取にさらされているシリア国内の子どもたちです。計り知れない人道支援が必要な一方、危険な状況は蔓延しています。セーブ・ザ・チルドレンは、これまでに、275,000人の子どもとその家族に、食糧、安全な水、薬、シェルターを届けました。また、日々様々なリスクに直面しているシリアの子どもたちや家族に対し、安全・安心して過ごすことができ子どもらしさを取り戻せる場所である「こどもひろば」の設置、心理社会的サポートの活動をあわせて実施しています。



また、シリア難民を受け入れている周辺国のヨルダン・レバノン・イラク・エジプトにおいての支援活動も続けています。



シリアをはじめ世界各地で困難な状況を生きる子どもたちのために、命を支える寄付にご協力ください。

皆様のあたたかいご支援をよろしくお願いします。

http://www.savechildren.or.jp/lp/20150302syria_crisis_5years?y_201509

寄付金の使いみち

2歳半のNarienさんと、10ヶ月の妹Mariさんは、北シリアの国境にある避難民のためのキャンプで暮らしています。(c)Ahmad Baroudi/Save the Children
頂いたご寄付は、

シリアをはじめ、世界各地で困難な状況を生きる子どもたちの支援活動のために使用させていただきます。



例えば

3,000円で2家族に温かい食事がとれる調理器具を提供できます。

5,000円で2家族が4カ月間使用できる石鹸、浄水タブレット、生理用品などの衛生用品セットを提供できます。

10,000円でおくるみや服、布おむつなどの新生児用品を1セット提供できます。



詳しくはこちら

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寄付人数
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プロジェクトオーナー

公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

セーブ・ザ・チルドレン・ジャパン

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