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#コロナ給付金寄付プロジェクト
私たちの文化的な生活を守ろう
(文化・芸術・スポーツ分野助成基金)

寄付受付開始日:2020/05/08

  • 領収書あり
[#コロナ給付金寄付プロジェクト 私たちの文化的な生活を守ろう (文化・芸術・スポーツ分野助成基金)]の画像

公益財団法人パブリックリソース財団

プロジェクト概要

更新日:2020/09/29

あなたの思いが私たちの文化的な生活を守る。
新型コロナによって活動・運営ができなくなったアーティストやスポーツ選手、舞台、ライブハウス、スポーツジム等を支援します

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の蔓延防止策によって、舞台やコンサート、伝統芸能、競技観戦やスポーツジムなどが中止・閉鎖となりました。しかし、これらはすべて、私たちの生活に必要不可欠な価値を与えてくれていたものです。
アーティストや舞台芸術家、スポーツ選手、インストラクターらは、活動の場を失い、収入の大幅減に見舞われています。また、彼らの活動を支えるプロダクションや劇場、ライブハウス、競技場やスポーツジムも、中止・閉鎖により存続の危機に立たされています。

文化・芸術・スポーツ活動を行う人々と、それを支える人々を守ることは、アフターコロナの私たちの豊かな生活を守ることにもつながります。みなさまのご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

支援を必要とする人と、支援したい人をつなげる

本基金は『コロナ給付金寄付プロジェクト』により創設されました。「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」により国から一律に給付される10万円(特別定額給付金)を、資金援助を必要とする団体・企業や個人に届けるための仕組みです。

医療」、「福祉・教育・子ども」、「文化・芸術・スポーツ」、「経営困難に追い込まれた中小企業」の4分野から選択し、寄付をいただくことが可能です。
『コロナ給付金寄付プロジェクト』について

寄付金の使いみち

本基金へのご寄付は、パブリックリソース財団が設置する専門家らによる第3者委員会での審査を経て選ばれた法人や団体、個人に助成金として交付されます。
助成金は、採択された法人や団体、個人おいて、オンラインでのパフォーマンスの実施等、現在の代替的活動の支援や、将来の事業再開に向けて進める準備活動等の運営費等としての使途を想定しています。

助成に関する情報は、下記特設サイトをご覧ください。
コロナ給付金寄付プロジェクト(パブリックリソース財団公式サイト)

#新型コロナウイルス緊急支援
#新型コロナウイルス支援_文化芸術

活動情報

更新日:2020/09/29

領収書の発送に関するお知らせ

ご寄付いただいた方への領収書の送付につきまして、12月末の発送を予定しております。今しばらくお待ちくださいますようお願いいたします。
領収書の発行については、以下よりご確認いただけます。
領収書発行についてのご案内

第3回助成金の公募受け付けについて

受付期間:9月29日(火)~10月13日(火)
詳細は、コロナ給付金プロジェクト特設サイトをご確認の上、お申込みください。

第2回助成先について(8月20日)

文化・芸術・スポーツ分野:採択件数団体4件、個人23件、助成総額14,900,000円​。劇団等の芸術団体、企業、NPOなど54団体とアーティスト、パフォーマーなど個人126名から応募がありました。​

各テーマに精通した専門家・有識者が審査委員となり、寄付先となる個人や団体・企業等を公平・中立かつ適正に選考しました。文化・芸術・スポーツ分野の助成先と使いみちの一部をご紹介します。​

◆特定非営利活動法人心魂プロジェクト(神奈川県横浜市):
「心魂プロジェクトは劇団四季出身俳優が中心となり、難病児・障がい児・きょうだい児・ご家族に活動を行うパフォーマンス団体です。
《感染=重症》の恐れがある病児者・障がい児者の皆様は新型コロナの流行により、一般の方々に比べ家や病室に閉じ籠らなければならない状況が続き、心の孤立が生まれています。今回のご支援を頂き、病児者・障がい児者皆様に季節ごとのパフォーマンスイベント(ハロウィン、クリスマス等)を生配信で届けることが可能となりました。私達心魂プロジェクト本来の活動は丸々一年間中止となり、5分の4の収入減が確定している中、非常に大きなご支援です。
ご寄付をして下さいました方々に心から感謝致します。

第2回助成先一覧はこちらから確認いただけます。

第1回助成先について

文化・芸術・スポーツ分野:採択件数4件、助成総額7,162,000円
劇団等の芸術団体、企業、NPOなど36団体とアーティスト、パフォーマーなど個人71人から応募がありました。

文化・芸術・スポーツ分野の助成先と使いみちの一部をご紹介します。​

◆公益財団法人 山本能楽堂(大阪府大阪市):​
新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、イベントの自粛が要請され、山本能楽堂は発表の場を失った文化芸術に携わる方々などを支援するため、国登録有形文化財の山本能楽堂内にオンライン配信の環境を整え、無料で芸術文化関係者がオンライン配信の場として活用を広く一般に公募する事業を新たに立ち上げました。利用対象は古典芸能のジャンルに関わらず約20団体程度に無料で開放します。​

第1回助成先一覧はこちらから確認いただけます。​

第1回助成先決定記者発表(2020年6月25日開催)
助成先団体・個人の皆様が発言されたコメントのダイジェスト動画です。

助成先の皆様の声

コロナ給付金寄付プロジェクト 共同記者会見(2020年5月8日開催)
本プロジェクト発表の際に行った、発起人及び実行委員会による共同記者会見のダイジェスト動画です。

コロナ給付金寄付プロジェクト 共同記者会見(2020年5月8日開催)​

※当募金ページに記載の内容については、プロジェクトオーナーが責任を負っており、ヤフー株式会社が責任を負うものではありません。詳しくは免責事項をご覧ください。
※本ページの「プロジェクト概要」「活動情報」「寄付金の使いみち」に掲載のリンクは、外部サイトに移動します。

寄付総額
26,453,727
寄付人数
5,713

※寄付をするには Yahoo! JAPAN IDの取得(無料)が必要です。

  • T-point
    Tポイントを使って1ポイントから寄付できます。
Yahoo!ウォレット アクセプタンスマーク

プロジェクトオーナー

公益財団法人パブリックリソース財団

パブリックリソース財団は、「誰かの力になりたい」という人びとの志を寄付で実現するために、個人や企業の資金力を社会的事業への投資につなぐ寄付推進の専門組織です。「意志ある寄付で社会を変える」ことをミッションに、テーマ基金、オリジナル基金、遺贈など様々な寄付の方法をご提供し、人生を豊かにする寄付、未来を切り拓く寄付の仕組みづくりに取り組んでいます。また、NPO向けの研修やコンサルティング、社会的事業体の寄付適格性評価、助成事業の成果評価など、寄付による助成が最大の効果を生むための支援を行っています。

この団体に関連するプロジェクトはこちら

領収書発行について

このプロジェクトでは1回3,000円以上の寄付から領収書の発行が可能です。
※クレジットカードでの寄付に限ります。詳しくはヘルプページをご参照ください。

団体のプライバシーポリシー

公益財団法人 パブリックリソース財団のプライバシーポリシーは、http://www.public.or.jp/PRF/privacy/index.htmlをご覧ください。
なお、Yahoo!ネット募金に関し、ヤフー株式会社より提供を受けた個人情報については、次の目的の範囲においてのみ利用します。
・寄付金に関する領収書の送付(当団体がYahoo!ネット募金での寄付者に対して領収書発行を行う場合)
以上

Facebookコメントで寄付先への応援をお願いします

記入された応援のコメントは、寄付先団体およびYahoo!ネット募金の広報・宣伝活動(記者会見やプレスリリースでのご紹介等を含む)に 使用させていただく場合がございます。
ご了承の上、コメントを記載いただきますようお願いいたします。(2020年9月23日追記)

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