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明日の命を救うため、震災の記憶を語り継ぐ
「3.11メモリアルネットワーク基金」

寄付受付開始日:2018/03/01

  • くじ付き
  • 領収書あり
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~命をつなぐ 未来を拓く~ 3.11メモリアルネットワーク

3.11メモリアルネットワーク

プロジェクト概要

更新日:2021/06/01

10年前の教訓を、未来の命を守る力に。
3.11を伝え続ける“語り部”の活動を応援する基金

2011年3月11日に発生した東日本大震災では、適切な避難をしなかったり、逃げ遅れたために、多くの大切な命を失いました。

東日本大震災での地震・津波によって、18,428名が犠牲になりました(死者・行方不明者。関連死を除く)

震災後、東北各地で「自分たちと同じ思いをしてほしくない」「次の災害で一人でも多くの命が助かるように」と、3.11の経験と教訓を伝え続ける“語り部”の方たちが活動しています。
語り部さんは、後悔や失敗も含めた備えや避難の大切さ、救えたはずの命の尊さ、日常のかけがえなさを、自らの言葉で伝えています。
実際にお話を聞いた方は、「震災は他人事ではないと思った」「家族で避難の相談をしたい」と、小さいけれど、具体的なアクションに結び付いています。

修学旅行で語り部さんからお話を聞いた生徒の感想文

東日本大震災の経験・教訓を学んだことをきっかけに、自分の暮らす地域での防災に生かしたり、さらに家族や友人に伝え継ぐ。
“語り部”は、災害時の行動を考えるきっかけになり、災害時に命を守れる大きな力になります。

***
東日本大震災から10年を迎える今、こうした震災伝承活動は岐路に立たされています。
時間の経過とともに、伝承施設や震災遺構の整備が進む一方で、語り部講話や現地ガイドなどの参加者は減少し、継続のための資金不足や担い手の確保が大きな課題となっています。

さらに、新型コロナウイルス感染流行の影響で、震災学習に訪れる人も激減しています。震災10年を前に、「リスクを避けて語り手がいなくなってしまう」「『伝承』文化が醸造ができなくなる」といった不安の声も聞かれます。
【参考】3.11メモリアルネットワーク 新型コロナウイルス影響アンケート結果(2020/6)

しかし、従来通りの活動ができない中で、新たな試みも生まれています。

オンラインで“語り部”を届ける活動が始まっています

語り部講話やツアーをオンライン開催したり、防災学習用の動画の制作・配信、活動を知ってもらうウェブサイトの充実など、各団体・個人でチャレンジが続いています。
資金不足や機会の喪失という困難な状況にあっても、根底にある「自分と同じ思いをしてほしくない」という思い、工夫してできることに取り組む姿勢が、未来へ伝え続ける力につながっていると感じます。

***
阪神・淡路大震災、中越地震、東日本大震災……その後も、日本全国で甚大な自然災害が頻繁に起こっています。
今後30年以内に70~80%の確率で発生するといわれる「南海トラフ巨大地震」では、津波による犠牲者は最大で16万人に上ると想定されています。

出展:内閣府政策統括官(防災担当)「南海トラフ巨大地震の被害想定について(建物被害・人的被害)」

その一方で、即時避難ができれば約9万人が助かるとも言われています。

いざというときに、自分や周りの人、大切な人の命を守るためには、語り部さんたちによる丁寧な働きかけにより「すぐに動ける」人を増やしていくことができます。
しかし、語り部などの「ソフト」事業は、その性質上、収益性は高くなく、公的支援も乏しい現状があります。

3.11メモリアルネットワーク基金は、岩手・宮城・福島を中心とする各地で、震災伝承活動を行う民間団体の活動を支えるために立ち上がりました。
あなたからのご寄付が、全国へ、また次の世代へ3.11の経験と教訓を伝える活動を支え、災害から命を守れる社会の実現につながっていきます。
命を守るための震災伝承活動が続いていくように、ご支援をよろしくお願いいたします。

【パートナー「ライオン株式会社」より】

ライオンは、2011年の東日本大震災発生以来、創業者小林富次郎が明治時代に事業を起こした地というご縁で宮城県石巻市を中心とした、震災復興支援活動を継続しています。
2019年1月からは、石巻市と包括連携協定を締結し、「東北に元気を love.石巻」の活動として、新たな取組みに挑戦しています。

【パートナー「サントリーホールディングス株式会社」より】

サントリーグループは2011年の東日本大震災以降、「サントリー東北サンさんプロジェクト」を立ち上げ、「漁業」「子ども」「チャレンジド・スポーツ」「文化・スポーツ」の分野を中心として、東北に寄り添った活動に取り組んでいます。
このプロジェクト名には、〈太陽(サン)の光がさんさんとふりそそぐように笑顔と希望をお届けしたい〉という想いが込められています。

■「サントリー東北サンさんプロジェクト」ホームページ

寄付金の使いみち

「3.11メモリアルネットワーク基金」へのご寄付は、公益社団法人3.11みらいサポートで厳正に管理され、外部審査委員の審査を経て、全額が3.11の伝承活動に活用されます。

震災から年月がたつにつれ、当時の記憶は風化していきます。語り部のような主体的な活動が、被災地が前向きに歩みを進める大きな力となっていますが、地域を超えて伝承活動を支える資金支援はほとんどなく、命を伝える活動への支えが必要です。

寄付をしてくださった皆さまのお気持ちを大切にお預かりし、地域の語り部さんやNPOによる震災伝承、防災・減災の「連携」「企画」「人材育成」の取り組みを支え、災害時に命が守られる社会をめざしてまいります。

■「3.11メモリアルネットワーク基金」へのご寄付は、「所得控除」「税額控除」が受けられます。この税制優遇により、ご寄付いただいた金額の約4割が控除されます。(ただし、所得金額や寄付金額によって実際の税額控除額は異なります。また、確定申告時に「領収書」「税額控除の証明書」の提出が必要です)
【参考:国税庁ホームページ】公益社団法人等に寄附をしたとき

ご不明なことがありましたら、お問い合わせください。

"#311いまわたしができること防災災害復旧支援"
#311寄付はチカラになる

活動情報

更新日:2021/06/01

震災伝承の「今」と「次の10年」を支えます。

2020年春、新型コロナウイルスの影響が大きくなると、語り部や現地ガイドもキャンセルが相次ぎ、2020年3~5月の震災学習プログラム参加者数は、前年の同期間と比べて約95%も減少しました。
3.11メモリアルネットワークで実施したアンケートでも、「新規申し込みがゼロになった」「資金繰りが厳しい」といった声が聞かれるようになりました。

そこで、急きょ、この苦境を打開するために「新型コロナウイルス緊急対策助成」を実施することに決めました。
これまで皆さまからいただいたご寄付の中から、岩手・宮城・福島の11団体の事業に対して、総額2,672,910円の助成を行うことができました。

助成団体の一つ、宮城県七ヶ浜町で活動する「きずなFプロジェクト」は、町内の幼稚園や小学校で、子どもの頃の被災経験をまとめた手作りの紙芝居の読み聞かせの活動をしてきました。
新型コロナウイルスの影響で訪問ができなくなったことを受けて、紙芝居の複製・寄贈に取り組みました。

これは、この基金を受けて活動する「石巻日日こども新聞」の子どもたちが、「きずなFプロジェクト」の活動を紹介した記事です。
活動が制限される中でも、「今できること」を考え、あゆみ続ける中で、若い世代の地域を超えたコラボレーションが生まれています。

同じく助成団体で、宮城県南三陸で活動する「海の見える命の森実行委員会」は、これまで森づくりのボランティアとして全国から訪れていた若者たちの訪問が難しくなる中で、彼らの力を借りて、動画制作やウェブ広報の充実に取り組みました。

感染対策を取りながら、子どもや若い世代が多様な形で関わることのできる場を開き、被災していない地域、世代の人も、被災した地域や災害を自分事として考え「当事者」になるきっかけを提供し続けています。

この2団体以外にも、東北では多くの伝承団体・個人が、コロナ禍に対応した新たな方法で伝承を継続していこうと、奮闘しています。

***
東日本大震災から10年。伝承はこれからが正念場です。
暮らす街で、今災害が起こったら、あなたは自分や大切な人の命を守ることができるでしょうか。
3.11を経験した語り部さんたちは、その時、危機感を持って考え、的確に行動できる人が一人でも多くなること、そして命が守られることを願って、伝え続けています。

新型コロナウイルスの影響で活動が難しい時期も、皆さまからいただいたご寄付により、緊急助成事業を実施することができました。これをきっかけに、新たな取り組み、新たな担い手の関わりが生まれています。

あなたのご寄付が、防災・減災活動を未来につなぎ、災害で大切な命が守られる社会の実現する力になります。
応援よろしくお願いいたします。

【新型コロナウイルス緊急対策助成 助成団体先一覧】
・ふくしま震災復興まちづくり研究所「映像で福島の津波・原発事故被災地の“いま”を伝える」
・きずなFプロジェクト「紙芝居『みゆうとゆうみ』の複製と町内幼稚園・小学校への寄贈」
・命のかたりべ「命のかたりべ/疑似喪失体験プログラムの英語での活動のための準備」
・特定非営利活動法人桜ライン311「安定的な寄附獲得への広報力強化(遺贈寄附)」
・特定非営利活動法人チームふくしま「震災があったから"こそ"生まれた物語イラスト集の作成及び講演映像作成」
・減災活動団体akari 「フリーペーパー製作」
・海の見える命の森実行委員会「withコロナ♪ コロナ禍に負けない!! 全国津々浦々次代を担う若人達とのWEB連携協働による海の見える命の森デジタル 広報啓発推進プロジェクト」
・一般社団法人陸前高田被災地語り部くぎこ屋「インターネット配信による、震災伝承・防災・減災活動事業」
・特定非営利活動法人地球のステージ「閖上の記憶 広報 プロジェクト」
・一般社団法人トナリノ「動画による震災伝承アーカイブ施設の充実と感染症対策」
・一般社団法人遠足プロジェクト「広報の充実に向けた活動の評価検証とハイブリッドな活動モデルの構築」

※当募金ページに記載の内容については、プロジェクトオーナーが責任を負っており、ヤフー株式会社が責任を負うものではありません。詳しくは免責事項をご覧ください。
※本ページの「プロジェクト概要」「活動情報」「寄付金の使いみち」に掲載のリンクは、外部サイトに移動します。

寄付総額
4,322,668
寄付人数
15,951
現在の継続寄付人数:35
毎月の継続的な応援が大きな支えになります。

※寄付をするには Yahoo! JAPAN IDの取得(無料)が必要です。

  • T-point
    Tポイントを使って1ポイントから寄付できます。
Yahoo!ウォレット
クレジットカードで100円から寄付できます。

プロジェクトオーナー

3.11メモリアルネットワーク

3.11メモリアルネットワークは、命が守られる社会の実現を目指し、東日本大震災の教訓の伝承に取り組んできた多くの人たちの覚悟が結集して、2017年11月に発足しました。

私は、震災後ボランティアとして神奈川県から通うなかで、ボランティアの受け入れ調整を担うNPOのスタッフとして働くことを決め、2011年10月に宮城県石巻市へ移住しました。「自分たちのような悲しみは自分たちで終わりにしないといけない」という地域の方の強い想いに触発されながら、語り部さんたちのサポートをさせていただいています。

皆さまが3.11の出来事を心にとどめ、お力を貸していただいているおかげで、語り部さんたちの大きな支えになっており、改めて感謝申し上げます。

「必ず来る」とされている南海トラフ地震のような大災害の前に、語り部さんたちの声がお一人でも多くの方々に響き、命を守る行動につながるよう、引き続き皆さまからの温かいご支援をお願いいたします。

この団体に関連するプロジェクトはこちら

領収書発行について

このプロジェクトでは1回3,000円以上の寄付から領収書の発行が可能です。
※クレジットカードでの寄付に限ります。詳しくはヘルプページをご参照ください。

パートナー

  • [ライオン株式会社]の画像

    ライオン株式会社

    ライオンは、2011年の東日本大震災発生以来、創業者小林富次郎が明治時代に事業を起こした地というご縁で宮城県石巻市を中心とした、震災復興支援活動を継続しています。 2019年1月からは、石巻市と包括連携協定を締結し、「東北に元気を love.石巻」の活動として、新たな取組みに挑戦しています。

  • [サントリーホールディングス株式会社]の画像

    サントリーホールディングス株式会社

    サントリーグループは2011年の東日本大震災以降、「サントリー東北サンさんプロジェクト」を立ち上げ、太陽(サン)の光がさんさんとふりそそぐように笑顔と希望をお届けしたいという思いのもと、東北に寄り添った活動を継続的に行っています。

くじ付き募金の賞品

抽選に申し込む賞品を、以下からお選びいただけます。

  • [トップ スーパーナノックスギフト]の画像

    トップ スーパーナノックスギフト

    • 受付終了:2021/05/31 18:00まで
    • 当選人数:8名様

    ライオン株式会社

    次世代のキレイを実現する新液体洗剤ギフト。

    ■配送予定日:2021年6月下旬頃
    ■配送可能地域:海外、一部島しょ部、山間地域には配送できません
    (配送地域に関しては、下部にある「沖縄県、離島、山間部への配送について」をご覧ください)

    この賞品を選択して寄付する

    467人が寄付

  • [サントリー 南アルプスの天然水 2L防災備蓄用 2ケース]の画像

    サントリー 南アルプスの天然水 2L防災備蓄用 2ケース

    • 受付終了:2021/05/31 18:00まで
    • 当選人数:10名様

    サントリーホールディングス株式会社

    「サントリー 南アルプスの天然水(防災備蓄用)」
    清く冷たく澄んだ南アルプスで採水された、清冽(せいれつ)でおいしい防災備蓄用天然水です。
    ・内容:1ケース(2,000ml・6本入り)
    ・賞味期間:63カ月

    ■配送予定日:2021年6月下旬頃
    ■配送可能地域:海外、一部島しょ部、山間地域には配送できません
    (配送地域に関しては、下部にある「沖縄県、離島、山間部への配送について」をご覧ください)

    この賞品を選択して寄付する

    575人が寄付

団体のプライバシーポリシー

公益社団法人3.11みらいサポートのプライバシーポリシーは、https://311support.com/wp/wp-content/uploads/2019/07/311FutureSupprt_PIPR190401.pdf をご覧ください。
なお、Yahoo!ネット募金に関し、ヤフー株式会社より提供を受けた個人情報については、次の目的の範囲においてのみ利用します。
・くじ賞品および返礼品の送付
・寄付金に関する領収書の送付(当団体がYahoo!ネット募金での寄付者に対して領収書発行を行う場合)
以上

沖縄県、離島、山間部への配送について

  • 沖縄県への配送
  • 沖縄本島へのお届けについては、初夏~秋季前後に発生する台風をはじめとする天候・異常気象や天災・事故などの原因により、お届けまで日数をいただく場合がございます。
  • 離島、山間部への配送
  • 離島や山間部などごく一部お届けできない地域がございます。
  • それら地域への配送については、誠に申し訳ございませんが別途配送料金をご負担いただくか、品物の配送をお断りさせていただく場合がございます(配送をお断りさせていただいた場合も、寄付金の返金には応じかねますのであらかじめご了承ください)。
  • また、ご配送可能な場合も配送までお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 東京都:大島町/小笠原村/八丈島八丈町/三宅島三宅村/利島村/新島村/神津島村/御蔵島村/青ヶ島村
  • 静岡県:初島
  • 北海道:奥尻町/羽幌町焼尻・天売/利尻町/利尻富士町/礼文町
  • 宮城県:石巻市網地浜・鮎川浜金華山・ 田代浜・長渡浜/女川町出島・江島/気仙沼市大島/塩竈市浦戸
  • 山形県:酒田市飛島
  • 新潟県:粟島浦村・佐渡市
  • 滋賀県:沖島町沖島
  • 兵庫県:姫路市家島町/南あわじ市沼島
  • 島根県:海士町/隠岐の島町/知夫村/西ノ島町
  • 岡山県:浅口市犬島/笠岡市高島・白石島・北木島・真鍋島・小飛島・大飛島・六島/倉敷市松島・六口島・釜島/玉野市石島/備前市鹿久居島・大多府島・頭島・鴻島・鶴島・曽島
  • 広島県:大崎上島町/廿日市市宮島町/広島市南区似島町
  • 徳島県:伊島町 香川県 小豆島町/土庄町/直島町
  • 愛媛県:今治市上浦町・関前/上島町/松山市小浜・上怒和・熊田・神浦・津和地・長師・中島粟井・中島大浦・饒・ 野忽那・畑里・二神・宮野・睦月・元怒和・吉木
  • 福岡県:大島村
  • 長崎県:壱岐市/小値賀町/五島市/西海市崎戸町江島・大瀬戸町松島・崎戸町平島/佐世保市宇久町・黒島町・高島町/新上五島町/対馬市/長崎市伊王島町・池島町・高島町
  • 平戸市大島村・度島町/松浦市鷹島町・今福町飛島免・星鹿町青島免
  • 熊本県:御所浦町
  • 大分県:姫島村
  • 鹿児島県:天城町/奄美市/伊仙町/宇検村/喜界町/薩摩川内市鹿島町・上甑町・里町・下甑町/瀬戸内町/龍郷町/知名町/徳之島町/十島村/中種子町/長島町獅子島/西之表市/三島村/南種子町/屋久島町/大和村/与論町/和泊町
  • 沖縄県:粟国村/伊江村/石垣市/伊是名村/伊平屋村/伊良部町/北大東村/久米島町/座間味村/竹富町/多良間村/渡嘉敷村/渡名喜村/南大東村/宮古島市/与那国町
  • ※上記以外にも離島、山間部への配送に該当する場合がございます。
  • 追加配送料金は、品物の内容・配送エリアによって異なります。
  • 追加配送料金が必要な場合には、品物配送前にプロジェクトオーナーよりお電話にてご連絡させていただきます。
  • 追加配送料金などのご連絡は、配送予定日前後になる場合がございます。
  • 追加配送料金のお支払いの際の手数料等はお客様のご負担となります。
  • お届け日・お届け時間のご指定はお承りいたしておりません。
  • 空港、船舶港などの荷受け先等への配送はいたしかねます。

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記入された応援のコメントは、寄付先団体およびYahoo!ネット募金の広報・宣伝活動(記者会見やプレスリリースでのご紹介等を含む)に 使用させていただく場合がございます。
ご了承の上、コメントを記載いただきますようお願いいたします。(2020年9月23日追記)

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