くじ付き募金実施中

ソフトバンク株式会社様のご提供により、くじ付き募金を実施しています。

一般社団法人日本プロサッカー選手会「J100年基金」

一般社団法人日本プロサッカー選手会が、2011年5月30日に、東日本大震災被災地の支援や今後起こり得る自然災害に備えるために設立した基金です。選手会所属選手からの義援金やチャリティーオークションの売り上げを原資とし、被災地でのサッカー教室などを実施し、現在も継続した活動を行っています。

「チャリティーサッカー2016 ふれあい活動“グリーティングDAY” in 福島」 2016年12月11日(日)、福島県いわき市で開催しました。
「チャリティーサッカー2016 ふれあい活動“グリーティングDAY” in 宮城」 2016年12月18日(日)、宮城県登米市で開催しました。
「チャリティーサッカー2016 ふれあい活動“グリーティングDAY” in 岩手」 2016年12月23日(祝・金)、岩手県山田町で開催しました。
「チャリティーサッカー2016 ふれあい活動“グリーティングDAY” in 熊本」2016年12月27日(火)、熊本県益城町で開催しました。
2017年6月14日(水)に鳥取県庁におきまして鳥取県中部地震に対する義援金贈呈式を行いました。

ソフトバンク株式会社は日本プロサッカー選手会様の協力で、東北の子どもたちを応援する「SoftBank 東北絆CUP」を開催しました

ソフトバンク株式会社は、東日本大震災の被災地支援として、岩手県、宮城県、福島県の小中学生にスポーツや、吹奏楽などの文化活動の機会を提供する「SoftBank 東北絆CUP」を開催しています。サッカー大会は8月18日(土)に福島県のJヴィレッジを会場として、東北3県から小中学生約300人が集まり実施しました。
大会当日は、中学生の部活動や個人参加の混成チームによる親善試合に加え、城さんや福西さんなどの元サッカー日本代表との交流およびレッスンなどを行い、サッカーを一日中楽しみました。
ソフトバンク株式会社はこれからも東北被災地の子どもたちを応援していきます。

SoftBank 東北絆CUP

寄付金の使いみち

お寄せいただいた募金は、日本プロサッカー選手会が実施する被災地・被災者を対象とした、復興支援活動(ふれあい活動、被災地のサッカー環境の整備など)の原資とさせていただきます。 

#寄付は応援になる