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年間1,600回の注射を打ち続けなくてはならない「不治の病」の子どもたちに「治る」希望を

寄付受付開始日:2017/01/30

  • くじ付き
  • 領収書あり
[年間1,600回の注射を打ち続けなくてはならない「不治の病」の子どもたちに「治る」希望を]の画像
毎日の注射が欠かせないりあんちゃん(6歳発症)

認定特定非営利活動法人 日本IDDMネットワーク

プロジェクト概要

更新日:2020/06/03

くじ付き募金実施中

パートナー3社様のご提供により、くじ付き募金を実施しています。
寄付いただいた方の中から抽選で各2名様に「佐賀牛ロースステーキ」「低糖質焼き菓子アソート」「有田焼プレート・ボウルセット」をプレゼントいたします。

子どもたちの"不治の病"を"治る病"にするためにご支援ください

1型糖尿病は小児期に発症することが多い"不治の病"です。いったん発症すると生涯にわたって毎日約5回程度の注射が欠かせません。日本での年間発症率は10万人当たり1~2人と言われています。

「治らない」「一生注射を打ち続けなければならない」という医師からの宣告により、患者・家族、特に患児の親は“絶望”してしまいます。この"絶望"を"希望"に変えるには、この病を“治る病”にするしかありません。

日本IDDMネットワークはこの“不治の病”を“治る病”にするために2005年に1型糖尿病研究基金を創設し、いただいた寄付を財源として研究支援を行っています。
日本で初めての膵島(すいとう)移植を行った松本慎一医師は「すでに解決の道のりは見えている、あとは資金である」と言われました。
多くの方々に支えられ、私たちは“希望”への道のりを一歩ずつ進んでいます。

膵島(すいとう)移植を行う松本慎一医師(中央)

まずは2025年までに1型糖尿病を“治る病気”にします。
子どもたちが毎日、生涯注射を打ち続けなければならない現実を変えるこの取り組みをぜひご支援ください。
2025年、私たち患者・家族と一緒に“根治”の祝杯をあげてください。

毎月の継続寄付によるご支援もお願いいたします。

日本IDDMネットワークとは

私たち日本IDDMネットワークは、毎日のインスリン補充が1日たりとも欠かせない患者とその家族が“希望”を持って生きられる社会を実現することを目指しています。
1型糖尿病を「治らない」病気から「治る」病気にし、最終的にこの世から根絶することが私たちのゴールです。

<日本IDDMネットワークの3つの約束>
1.救う-患者と家族の皆さんに私たちの経験を還元します。
毎年発症する(年間約1,000人)患者と家族に対し必要な情報を詰め込んだ「希望のバッグ」を根治のその日まで贈りつづけます。

希望のバッグ

2.つなぐ-患者・家族と研究者、医療者、企業、行政、そして社会とつなぎます。
医療機関、企業等と協働してさまざまなセミナーを開催します。そして、絵本を全国の図書館に贈呈することなどを通してこの病気の周知を図ります。

第1回IDDMこども会議(高木美智代厚生労働副大臣と1型糖尿病の子どもたち)

3.解決する-研究者の方々に研究費を助成し、1型糖尿病根治への道を拓きます。2005年に創設した「1型糖尿病研究基金」により、1型糖尿病の根絶(=治療+根治+予防)に向けて研究を進める研究者に対し研究費を助成します。

子どもたちを注射から解放する挑戦

阪神タイガース岩田稔投手(患者)からのメッセージ

僕は高校2年生の冬に1型糖尿病と診断されました。病気だと分かった直後は、なぜ、自分がこんな病気にならなければならないのかと自分の人生を恨んだりもしました。しかし、主治医の先生や家族、仲間からの支えもあり、希望が持てるようになりました。

阪神タイガースからの指名を受けた時は、本当にうれしかったですが、同時に自分の使命のような思いを強く持ちました。それは病気でも健康な人と同じように何でもできることを証明し、みんなの希望になることです。

同じ1型糖尿病を持つ子供たちへの支援として、日本IDDMネットワークとの協力による甲子園球場での子供たちとの交流会と試合観戦招待を行っています。このような活動は、僕にしかできない事なので、僕がプロ野球選手である限り、これからも続けていきたいと思います。

そして『「治らない」から「治る」へ』という1型糖尿病の根治に向けた研究は、僕も含め大勢の患者さんにとって大きな希望です。しかし、研究にはまだまだ時間も、沢山の費用もかかります。僕は、公式戦での勝利数に応じて日本IDDMネットワークが設立された「1型糖尿病研究基金」へ寄付をしています。皆さんも、ご賛同いただける方は、この1型糖尿病研究基金への寄付をお願いします。

山中伸弥京都大学iPS細胞研究所長からのメッセージ

私自身は糖尿病の研究はしていませんが、父が2型糖尿病で「インスリン依存状態」でしたので、とにかくインスリン注射を何とかしたいという思いがあります。そして私が所長を務める京都大学iPS細胞研究所(CiRA=サイラ)のこの10年間の再生医療による臨床応用のターゲットの一つが糖尿病です。ほんとうに糖尿病を何とかしたいと思っています。

日本IDDMネットワークが「1型糖尿病を治す」ための研究基金を作って研究費を支援されていることは本当に大切ですばらしいことだと思います。そして同時に研究者たちとの接点や交流を持つ活動をされていることも重要なことです。私たち研究者の研究への大きなモチベーションは研究の成果を待っている患者さんがすぐそばにいることを知って、何とか貢献したいという思いなのです。また日夜、新しい治療の開発のために頑張っている研究者がいるということを患者、家族の皆さんにも知っていただくことで、希望を持っていただければと思います。

村上龍さんからのメッセージ

1922年、世界で最初にインスリン投与が行われました。まだ100年も経っていません。インスリンの補充ができなかった時代には、1型糖尿病は確実に死に至る病気でした。現在、すでに確立されている「すい臓移植」の他に、「膵島移植」や「人工膵島」、さらに「再生医療」「遺伝子治療」などの先端的な研究が進められています。「『治らない』から『治る』へ」という日本IDDMネットワークの指針は、人類の英知の結晶である生命科学への信頼と希望を象徴するものです。

日本IDDMネットワークでは、「1型糖尿病研究基金」を募っています。この基金へのご協力・ご支援を、多くの人にお願いしたいと思います。この基金は、1型糖尿病の患者さんとご家族への支援にとどまらず、生命科学、および医学への貢献にも寄与するものです。

パートナー企業様より

【株式会社 SHARE EAT】

株式会社 SHARE EATは、認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワークの理念・活動賛同・協力します。
弊社の糖質コントロール食品は、病気の有無にかかわらず、大切な人と同じように同じ物を召し上がれる環境作りを目指し、開発されています。
ちょっとした楽しみに超低糖質のお菓子で糖質コントロールを。つらい食事を楽しい食事へと変えるお手伝いができたら。
皆さまの食卓が幸せであふれていますように。

【株式会社 小島芳栄堂】

息子が15歳の夏に1型糖尿病を発症した時には、家族全員途方にくれました。その息子は糖尿病の“治療”を目指して医師になりました。私たち家族も1型糖尿病“根治”に向けての研究に役立てるよう、お店で取り扱っている400年の歴史ある「有田焼」の作品を送らせていただきます。

■領収書の発行について

1回3,000円以上のクレジットカードによるご寄付で、領収書の発行を希望して寄付された方に、領収書を発行いたします。
手続き完了後の発行や再発行はできません。
領収書の日付は、お客様の寄付手続き日ではなく、ヤフー株式会社から当団体への入金が完了した日(原則として寄付手続き日の翌月末日頃)です。
詳しくはヘルプページをご参照ください。
 
領収書に関するお問い合わせは、下記までご連絡ください。
<お問い合わせ先>
認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク・Yahoo!ネット募金係
メールアドレス:info@japan-iddm.net

寄付金の使いみち

1型糖尿病“根絶”(=治療+根治+予防)に取り組む研究を支援しています。

【現在お願いしているプロジェクトについて】
現在、1型糖尿病を"根治"するためにはヒトの膵臓(すいぞう)・膵島(すいとう)移植しかありませんが、細胞を移植して正常に機能させるために複数回の手術が必要なことやドナー不足など問題があります。

その解決策としてブタの膵島(すいとう)を移植するバイオ人工膵島(すいとう)移植があります。ブタの細胞を特別なゲルで包み、安全性を高めると当時に拒絶反応を抑えたものを移植する方法です。この細胞を包むゲルを開発するための研究助成に活用いたします。

■マクロカプセル化膵島(すいとう)開発への助成研究の概要と成果はこちらをご覧ください。
マクロカプセル化膵島(すいとう)皮下移植システムの研究
■これまでの研究助成実績はこちらをご覧ください。
寄付金と研究助成の実績

"付き募金実施中"

活動情報

更新日:2020/06/03

現在支援をお願いしているプロジェクト

1型糖尿病根治の方法であるバイオ人工膵島(すいとう)移植をより安全で効果を持続させることのできる「マクロカプセル化膵島」の開発を支援するためにご支援をお願いいたします。

■マクロカプセル化膵島(すいとう)開発への助成研究の概要と成果はこちらをご覧ください。
マクロカプセル化膵島(すいとう)皮下移植システムの研究

ご寄付に御礼申し上げます

このたび、ご寄付をいただき、感謝の念に堪えません。本当にありがとうございました。
現在は、マクロカプセル化膵島(すいとう)の移植効果をできるだけ長くするために、ゲル素材の改変に取り組んでいます。これができれば、臨床応用に向けた前臨床試験に進めるのではないかと思っています。
この課題は私の30年以上にわたる研究成果の最終段階ですから、ぜひとも実現したいと思っております。今後の研究に対してもご支援をいただければ幸甚に存じます。

京都大学 ウイルス・再生医科学研究所 准教授
角 昭一郎

注)
ゲル素材:
免疫細胞による攻撃から守るために、膵島(すいとう)細胞を包むものです。膵島にやさしい条件でゲル化することができ、なおかつ、できるだけ長期間にわたり、生体内で安定に免疫隔離効果を維持できるゲルを探しています。

臨床応用に向けた前臨床試験:
マウス・ラットのような小動物で有効性を示す実験結果が得られた場合、いきなり患者さんにそれと同じ方法を応用することは非常にまれで、通常は、より大きな動物(例えばブタとかサル)で安全性と有効性を確認する必要があります。このような試験を前臨床(または非臨床)試験と言い、今回の私どもの研究でも、このステップが必要と考えています。
具体的には、ブタの膵島(すいとう)をデバイスに組み込んで、サルの糖尿病を治療するような実験になることが考えられますが、かなりの費用と手間がかかります。現在、このような試験を行える体制を作るべく模索中です。

研究助成について:
マクロカプセル化膵島(すいとう)の研究には、目標額500万円(2018年8月7日募金開始)に対し2020年5月末現在で約250万円の寄付をいただいており、6月末に助成する予定です。

寄付へのお礼と引き続きのご支援のお願い

Yahoo!ネット募金によるご支援に対し、日本IDDMネットワークを代表して厚くお礼を申し上げます。

今回の皆様からのご寄付は京都大学の角先生を中心とした研究グループが進められている、「バイオ人工膵島(すいとう)移植」に関連した「マクロカプセル化膵島の開発」研究に使わせていただきます。

2004年に日本で初めてヒトの膵島(すいとう)による「膵島移植」の臨床研究が始まって16年目の今年、ようやく膵島移植が保険適用される見通しが立ちました。そこでいよいよ次は量産化が可能なブタの膵島を使う「バイオ人工膵島移植」へと進みます。
角先生の研究は移植するブタの膵島を手で扱えるサイズの容器に入れて免疫から保護する「マクロカプセル」の実用化研究です。

私たちは角先生をはじめとした国内のバイオ人工膵島(すいとう)移植の研究者の方々を支援しており、日本の総力を挙げたオールジャパン体制で「バイオ人工膵島移植」の実用化推進を図ってまいります。
引き続き、本プロジェクト(目標:500万円)へのご支援をどうぞよろしくお願いいたします。

2020年6月3日
認定特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク
理事長 井上龍夫

前回のプロジェクト

前回のプロジェクト「ウイルス糖尿病予防ワクチンの開発」に対し2,100万円の研究助成を永淵正法佐賀大学医学部肝臓・糖尿病・内分泌内科特任教授へ行いました。ご支援いただいた皆様へ改めてお礼申し上げます。

<永淵先生からのメッセージ>
この度は、1型糖尿病の患者さんとその家族、趣旨に賛同してくださった皆様のおかげで、佐賀県の「ふるさと納税」やYahoo!ネット募金を介して、「ウイルス糖尿病予防ワクチン開発」を中心としたウイルス糖尿病研究に2,100万円ものご支援をいただき、感謝に堪えません。お寄せいただいた期待にお応えすべく全力で、この研究プロジェクトに取り組みます。

佐賀大学での贈呈式(右から宮﨑耕二佐賀大学学長、永淵正法特任教授、井上龍夫日本IDDMネットワーク理事長)

活動実績

■1型糖尿病研究基金による研究助成の実績と研究の進捗(しんちょく)は下記をご覧ください。
これまでの研究助成の実績
■1型糖尿病(IDDM)レポートを毎年作成し、研究助成をはじめとしたさまざまな活動を報告しています。
1型糖尿病(IDDM)白書
■私たちの法人設立(2000年8月)以降の活動内容は下記をご覧下さい。
日本IDDM ネットワーク事業報告

子どもたちが毎日注射を生涯打ち続けていかなくてはならない現実を変えるこの取り組みをぜひご支援ください。

りあんちゃんの低血糖を教えてくれる“低血糖アラート犬”の候補犬
患者・家族と研究者が語り合うサイエンスフォーラム

※当募金ページに記載の内容については、プロジェクトオーナーが責任を負っており、ヤフー株式会社が責任を負うものではありません。詳しくは免責事項をご覧ください。
※本ページの「プロジェクト概要」「活動情報」「寄付金の使いみち」に掲載のリンクは、外部サイトに移動します。

寄付総額
4,870,261
寄付人数
19,597
現在の継続寄付人数:62
毎月の継続的な応援が大きな支えになります。

※寄付をするには Yahoo! JAPAN IDの取得(無料)が必要です。

  • T-point
    Tポイントを使って1ポイントから寄付できます。
  • つながる募金
    携帯電話利用料金のお支払いと一緒に寄付できます。
Yahoo!ウォレット アクセプタンスマーク

プロジェクトオーナー

認定特定非営利活動法人 日本IDDMネットワーク

8歳で発症した日本IDDMネットワーク副理事長の大村詠一と申します。

私たちは、不治の病”1型糖尿病”の患者・家族を支援するために1995年に設立した日本最初の所轄庁認定NPO法人です(寄付者の方々には税制優遇措置が有ります)。

不治の病”1型糖尿病”の根絶を目指して、予防、治療、根治に対する研究支援を行っています。これまで64件、3億1,900万円の研究助成を行っています。

2025年に1型糖尿病が“治る病”になることを目指して役職員一同全力を尽くしますのでご支援をよろしくお願い申し上げます。

この団体に関連するプロジェクトはこちら

領収書発行について

このプロジェクトでは1回3,000円以上の寄付から領収書の発行が可能です。
※クレジットカードでの寄付に限ります。詳しくはヘルプページをご参照ください。

パートナー

  • [有限会社 福岡精肉・デリカ]の画像

    有限会社 福岡精肉・デリカ

    福岡精肉・デリカは、創業半世紀。美味しくてあたり前、安全であたり前をモットーに、厳選したお肉を提供しています。

  • [株式会社 SHARE EAT]の画像

    株式会社 SHARE EAT

    大切な人と同じように、同じものを同じ場所で「おいしいね」と言い合える「幸せな食卓づくり」を目指して超低糖質食品の開発を行っております。

  • [株式会社 小島芳栄堂]の画像

    株式会社 小島芳栄堂

    小島芳栄堂は、有田陶器市のメイン通り、『五区楽(ごくらく)通り商店会』にあり、青花ブランドを中心に、有田を代表する作家の作品などを展示・販売しております。

くじ付き募金の賞品

抽選に申し込む賞品を、以下からお選びいただけます。

  • [佐賀牛ロースステーキ 400g]の画像

    佐賀牛ロースステーキ 400g

    • 受付終了:2020/08/31 18:00まで
    • 当選人数:2名様

    有限会社 福岡精肉・デリカ

    「美味しくてあたり前、安全であたり前」をモットーに、厳選したお肉を提供する福岡精肉・デリカ様よりご提供いただきました。
    お客様に、そして、常に子どもにも安心して食べていただける商品作りを目指す福岡社長は“食育”活動にも熱心です。
    そのこだわりの「佐賀牛ローススステーキ」をお届けします。

    【容量】
    佐賀牛ロースステーキ 400g(200g×2枚)

    ■配送予定日:2020年9月頃
    ■配送可能地域:海外、一部島しょ部、山間地域には配送できません
    (配送地域に関しては、下部にある「沖縄県、離島、山間部への配送について」をご覧ください)

    この賞品を選択して寄付する

    307人が寄付

  • [超低糖質バウムフィナンシェギフトアソート 17個入り]の画像

    超低糖質バウムフィナンシェギフトアソート 17個入り

    • 受付終了:2020/08/31 18:00まで
    • 当選人数:2名様

    株式会社 SHARE EAT

    Share Eatのバウムクーヘンとフィナンシェが一度に楽しめる詰め合わせです。
    ギフトボックス入りで、大切な方へのお土産にも最適です。

    【内容】
    バウムクーヘン プレーン 5個
    バウムクーヘン 竹炭 5個
    フィナンシェ 7個
    ※1個当たりの糖質はバウムクーヘン約1.7g、フィナンシェ約1.0g(エリスリトールを除く)

    ■配送予定日:2020年9月頃
    ■配送可能地域:海外、一部島しょ部、山間地域には配送できません
    (配送地域に関しては、下部にある「沖縄県、離島、山間部への配送について」をご覧ください)

    この賞品を選択して寄付する

    325人が寄付

  • [有田焼【青花】花つなぎ24センチプレートとボウルセット]の画像

    有田焼【青花】花つなぎ24センチプレートとボウルセット

    • 受付終了:2020/08/31 18:00まで
    • 当選人数:2名様

    株式会社 小島芳栄堂

    1830年(天保年間)創業、しん窯の代表的なブランド【青花】のプレートとボウルのセットです。
    多くの職人の手によるすべてが手づくりの器です。かわいい花つなぎの絵柄も職人が一点一点、手書きで描いたものです。
    朝・昼・夜また和・洋・中とどんなお料理にも使え重宝します。朝のパンとヨーグルト、カレーとサラダ、お刺身とお醤油(しょうゆ)入れなどいろいろなお料理にも使え心強い器です。

    ■配送予定日:2020年9月頃
    ■配送可能地域:海外、一部島しょ部、山間地域には配送できません
    (配送地域に関しては、下部にある「沖縄県、離島、山間部への配送について」をご覧ください)

    この賞品を選択して寄付する

    185人が寄付

団体のプライバシーポリシー

特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク 個人情報保護方針当法人は、業務を通じて知り得た個人情報(個人を識別できる情報)の重要性を認識し、個人情報保護法の趣旨に則り次のとおり運用します。
個人情報の利用目的
1. 糖尿病に関する各種情報の連絡のため
2. ご依頼のあった物品等を送付するため
3. 領収書、お礼状をお届けするため
4. その他、当法人の業務遂行に当たって合理的な必要が生じた場合のため

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1. 法令に基づく場合
2. 発送等のために業務を委託した場合
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個人情報の管理当法人は、管理する個人情報の紛失、破壊、改ざん、漏洩等を防止するため、適切な情報セキュリティ対策強化に努めます。
個人情報の開示・訂正・利用停止等保有する個人データについて、提供いただいた方から、内容の開示、訂正、利用停止などを求められた場合は、合理的と判断される範囲で対応いたします。
個人情報に関する問い合わせ個人情報の取扱に関するお問い合わせは、以下にて承ります。
特定非営利活動法人日本IDDMネットワーク
電話:0952-20-2062
FAX:020-4664-1804
E-mail:info@japan-iddm.net

沖縄県、離島、山間部への配送について

  • 沖縄県への配送
  • 沖縄本島へのお届けについては、初夏~秋季前後に発生する台風をはじめとする天候・異常気象や天災・事故などの原因により、お届けまで日数をいただく場合がございます。
  • 離島、山間部への配送
  • 離島や山間部などごく一部お届けできない地域がございます。
  • それら地域への配送については、誠に申し訳ございませんが別途配送料金をご負担いただくか、品物の配送をお断りさせていただく場合がございます(配送をお断りさせていただいた場合も、寄付金の返金には応じかねますのであらかじめご了承ください)。
  • また、ご配送可能な場合も配送までお時間をいただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
  • 東京都:大島町/小笠原村/八丈島八丈町/三宅島三宅村/利島村/新島村/神津島村/御蔵島村/青ヶ島村
  • 静岡県:初島
  • 北海道:奥尻町/羽幌町焼尻・天売/利尻町/利尻富士町/礼文町
  • 宮城県:石巻市網地浜・鮎川浜金華山・ 田代浜・長渡浜/女川町出島・江島/気仙沼市大島/塩竈市浦戸
  • 山形県:酒田市飛島
  • 新潟県:粟島浦村・佐渡市
  • 滋賀県:沖島町沖島
  • 兵庫県:姫路市家島町/南あわじ市沼島
  • 島根県:海士町/隠岐の島町/知夫村/西ノ島町
  • 岡山県:浅口市犬島/笠岡市高島・白石島・北木島・真鍋島・小飛島・大飛島・六島/倉敷市松島・六口島・釜島/玉野市石島/備前市鹿久居島・大多府島・頭島・鴻島・鶴島・曽島
  • 広島県:大崎上島町/廿日市市宮島町/広島市南区似島町
  • 徳島県:伊島町 香川県 小豆島町/土庄町/直島町
  • 愛媛県:今治市上浦町・関前/上島町/松山市小浜・上怒和・熊田・神浦・津和地・長師・中島粟井・中島大浦・饒・ 野忽那・畑里・二神・宮野・睦月・元怒和・吉木
  • 福岡県:大島村
  • 長崎県:壱岐市/小値賀町/五島市/西海市崎戸町江島・大瀬戸町松島・崎戸町平島/佐世保市宇久町・黒島町・高島町/新上五島町/対馬市/長崎市伊王島町・池島町・高島町
  • 平戸市大島村・度島町/松浦市鷹島町・今福町飛島免・星鹿町青島免
  • 熊本県:御所浦町
  • 大分県:姫島村
  • 鹿児島県:天城町/奄美市/伊仙町/宇検村/喜界町/薩摩川内市鹿島町・上甑町・里町・下甑町/瀬戸内町/龍郷町/知名町/徳之島町/十島村/中種子町/長島町獅子島/西之表市/三島村/南種子町/屋久島町/大和村/与論町/和泊町
  • 沖縄県:粟国村/伊江村/石垣市/伊是名村/伊平屋村/伊良部町/北大東村/久米島町/座間味村/竹富町/多良間村/渡嘉敷村/渡名喜村/南大東村/宮古島市/与那国町
  • ※上記以外にも離島、山間部への配送に該当する場合がございます。
  • 追加配送料金は、品物の内容・配送エリアによって異なります。
  • 追加配送料金が必要な場合には、品物配送前にプロジェクトオーナーよりお電話にてご連絡させていただきます。
  • 追加配送料金などのご連絡は、配送予定日前後になる場合がございます。
  • 追加配送料金のお支払いの際の手数料等はお客様のご負担となります。
  • お届け日・お届け時間のご指定はお承りいたしておりません。
  • 空港、船舶港などの荷受け先等への配送はいたしかねます。

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