• 日本の強化指定選手たち

東京で活躍するために

2020年東京パラリンピックから正式種目となるパラバドミントン。大きな目標に向かって選手が日々努力をしています。 車いす、立位(上肢障がい、下肢障がい、低身長)があり、障がいの程度によりクラスが分かれています。 仕事や住居を変える選手も多く、バドミントンに集中できる環境を整えトレーニングに励んでいます。

シャトルを追いかけて!海外の大会で活躍している正垣源選手(上肢障がい)
杉野明子選手(上肢障がい)

寄付金の使いみち

皆様からのご支援は、海外遠征費、大会運営費、国内強化合宿など、選手のために大切に使わせていただきます。