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【令和6年能登半島地震】軽トラック・乗用車などの無償貸出支援(日本カーシェアリング協会)

寄付受付開始日:2024/01/03

  • 領収書なし
[【令和6年能登半島地震】軽トラック・乗用車などの無償貸出支援(日本カーシェアリング協会)]の画像
石川県輪島市内にて車が住宅に押しつぶされている様子(2024年1月2日撮影)

一般社団法人日本カーシェアリング協会

プロジェクト概要

更新日:2024/02/16

復旧作業には軽トラックが必要。生活にも車が不可欠。
車を無料で貸し出し、生活の再建を応援します。

令和6年能登半島地震 災害サポートレンタカー 利用者の声

各報道で皆様がすでにご存じのとおり、令和6年1月1日 最大震度7を観測した令和6年能登半島地震が発生しました。
被災された皆さま、ご家族の皆さまに心よりお見舞い申し上げます。

日本カーシェアリング協会では、災害で車を失った方々や被災地支援を行う団体に車の無償貸出を通じて被災地支援に取り組んでいます。これまで22の災害でのべ3,000台以上の貸し出しを行ってきました。
令和5年5月の地震では石川県珠洲市のボランティアセンターに復旧活動のため、軽トラックの貸出を行いました。
令和5年5月の活動内容はこちら

珠洲市災害ボランティアセンターへ軽トラックを届けた時の様子(令和5年5月14日@珠洲市)

今回の地震では、生活に車が不可欠な地域が被災しました。そして、片付けや支援活動には軽トラックが必要です。
今後、各被災地域への調査を進め、必要に応じた車の無償貸出支援を行う予定です。

令和4年福島県沖地震支援でのインタビュー

- 災害対応だけでなく、災害の備えを具体的に進める -
災害時の連携のために連携機関と協定締結を進めており、令和5年12月末日時点で40の企業・団体、15の自治体と締結しています。また、災害対応をきっかけに佐賀・栃木・静岡に支部を設置し、災害に対応できる体制構築を進めています。

詳しい活動内容はホームページ、SNS等をご覧ください。
活動報告:Facebook
活動報告:X(旧Twitter)

寄付金の使いみち

皆さまからの寄付金は、令和6年能登半島地震での支援活動に活用させていただきます。

●車の無償貸出し支援活動
・支援車両(無償貸出しする軽トラックや乗用車などの車)にかかる費用(メンテナンス費・自動車保険料・現地までの車両運搬費・車検費用・自動車税・名義変更費用など)
・支援活動にあたるスタッフにかかる費用(交通費・宿泊費・人件費など)
・貸出し拠点の運営費(消耗品費・通信費・家賃駐車場代など・拠点を運営するスタッフの人件費など)

●今後の災害への備え
・災害時に迅速に車を貸し出せるように車を維持管理する費用
・モビリティ・レジリエンス・アライアンスの普及啓発活動費

※事業報告書・決算報告書はこちら
※支援実績はこちら

※本災害支援に十分な資金が集まり、もし余剰資金が発生した場合は、今後の豪雨・地震などによる被災地での車の無償貸出し支援活動と、災害対応への備えための活動資金として活用させていただきます。

活動情報

更新日:2024/02/16

能登半島地震 支援を開始して1カ月(2024年2月16日更新)

今日で七尾市内に拠点を設置し支援活動をはじめて1カ月になりました。
多くの方々の協力のおかげで能登、門前、能美にも貸出しの拠点を設置することができました。

申込件数は現時点で901件。
貸出し件数は230件になりました。
2023年1年間での災害支援での1/3の貸出し件数を1カ月で達しました。
待機者は400名を超えます。
申込件数のうち7割は軽トラックなどの利用を望む声です。

この1カ月、2023年の災害拠点で動いたメンバーにも手伝ってもらいながら、石巻メンバーのみならず各拠点メンバー総動員で支援活動にあたってきました。
車を待っている方々がいる限り引き続き皆さんのお力をお借りしながら引き続き支援活動に全力で取り組みます。

4つめの拠点 能美市拠点での貸出しを開始しました(2024年2月13日更新)

2024年2月10日(土)から、石川県能美市に拠点を設置し貸出しを開始しました。
能美市拠点は、七尾市、能登町、輪島市門前町に続いて4番目の拠点となります。

以前の投稿にも書きましたが、能登地域から金沢市周辺地域に避難されている方々が多くいらっしゃいます。そういった方々のニーズに応えるべく、大浜町町内会さんにご協力いただき、この能美市に拠点を設置いたしました。

貸出し車両(2024年年2月10日@能美市)

初日に貸出した方は、ご実家が被災され、ご両親が金沢市内のお子さんのお宅に避難されているということで、荷物を運び出すのに車を使いたい、とのことでした。

また、別の方は、お正月でご実家に帰省されていたときに津波の被害に遭い、ご家族全員で5台もの車を被災されたということでした。最初は、水没したものの何とか動いた車があったのでそれで生活していたけれど、それもダメになってしまって……とのことでした。

動いたとはいえ、いったん水没した車を使うというのはとても不安の大きいことだったと思います。喜んでくださる姿を見て、こちらもとても心が温まりました。

車の利用者(2024年2月10日@能美市)

車を必要とされている方はまだまだいらっしゃいます。お申込数もまだ伸び続けています。
現状長くお待ちいただいている方もおり、心苦しい思いを持ちつつ、とにかくわれわれがすべきは早く車を集め貸し出すことだと、日々走っています。
引き続き皆さんからの応援をよろしくお願いいたします。

避難所カーシェア 利用者の声(2024年2月9日更新)

現在輪島市内で1カ所、加賀市内で3カ所で私たちが届けた車でカーシェアリングが行われています。
他にも何カ所か調整中の避難所があります。
みなさんでルールを決めたり融通し合いながら使用いただいてます。

私たちの活動の起源は、仮設住宅でのカーシェアリング。
これまで積み上げてきたものが少しでもお役に立てたら嬉しいです。

避難所でのカーシェアリング 利用者の声(令和6年能登半島地震 災害サポートレンタカー)

輪島市門前町で車の無償貸出支援を開始しました(2024年2月6日更新)

2024年2月3日から輪島市門前町での車の無償貸出を開始しました。
前の週に貸出しを開始した能登町拠点と同じく、こちらの拠点でも短期(最長3日)での車の貸出を中心に行います。

貸出し予定の車(2024年2月3日@輪島市)
貸出場所である門前商工会さんがある門前総合支所(2024年2月3日@輪島市)

輪島にお住いの方のお申込みでは、道路が土砂で寸断されて車を持ちだせなかったという方や、自分自身はヘリコプターで救出されたが慣れない土地の避難所で車もなく日常生活にも不便している、というお声がたくさん届いています。

被災の様子(2024年2月3日@輪島市)

輪島も、能登町と同じように七尾拠点から距離があり取りに来るのが難しいというお声がありました。そんな方々へ支援を届けるために拠点を設置しました。
とにかく一日でも早く必要としている人のもとに車が届くよう、現在必死に車を集め、拠点に届けられるよう手配を進めています。

貸出しの様子(2024年2月3日@輪島市)

今回の門前町(輪島)拠点の設置に関して、迅速にご対応いただいた門前町総合支所さん、貸出業務にご協力をいただく門前町商工会さん、そして門前町総合支所さんとつないでいただいた結のトムさんには心から感謝申し上げます。
必要な方にお車を少しでも早く届けられるよう、いろいろな方法を考えながら今後も進めていきたいと思います。引き続き応援をよろしくお願いいたします。

能登半島地震 輪島市門前町 拠点設置を調整(2024年1月31日更新)

2024年1月28日、輪島市門前町を訪れました。
NGO結の調整で門前総合支所の災害対策本部と打ち合わせ。
到着するとすぐ、中村支所長が
「心待ちにしていました。被災された方に必要な支援ですのでよろしくお願いします」
と開口一番ありました。

私共が到着する前に結のトムさんとすり合せをしていただいて、非常にスムーズに支援を行うための場所や連携体制についてスムーズに意見交換ができました。

意見交換の様子(2024年1月28日@輪島市)

翌日、門前町商工会様が拠点運営に協力いただけると連絡を頂きました。
それを受けて、2024年1月30日に再度門前町を訪れ、門前町商工会様と拠点運営についての詳細説明と研修を行いました。

研修の様子(2024年1月30日@輪島市)

門前町での調整がつきましたので、車を運び込んで貸し出せる対応を進めてまいります。
今回もコーディネートいただいたNGO結、そして協力の申し出をいただいた門前町商工会様に感謝です。

被災の様子(2024年1月28日@輪島市)
被災の様子(2024年1月28日@輪島市)
被災の様子(2024年1月28日@輪島市)

能登町で車の無償貸出支援を開始しました(2024年1月30日更新)

2024年1月27日から能登町での車の無償貸出を開始しました。

貸出し車両(2024年1月27日@能登町)
車貸出しの様子(2024年1月27日@能登町)

こちらの拠点では短期(最長3日)での車の貸出を中心に行います。
すでに七尾拠点では貸出を行っていますが、能登町や珠洲市、輪島市など奥能登で被災された方々の中には、七尾市まで取りに行くのが難しいというお声がありました。

そういった方々へも支援が行き届くように、活動開始当初より地域毎への拠点設置を構想し調整を進めています。最もスムーズに調整を進めることができた能登町での貸出を始めることができました。

能登町の調整がスムーズだったのは能登町役場が場所(能登町立美術館)を貸してくださったことと、株式会社能登町ふれあい公社様が貸出対応にご協力いただけたからでした。能登町ふれあい公社様はこの日に備えて七尾拠点に研修にお越しいただき、準備を進めていただきました。本当に感謝です。

現地でお手伝いいただくスタッフ(2024年1月27日@能登町)

能登町は、地震被害だけでなく津波被害にも遭った町です。
車を借りに来られた方の中でも、津波で車が水没したという方がいらっしゃいました。6台所有されていたうち4台が使えなくなってしまったとのこと。
道路が寸断され運び出すことができないため、施設の車を全て使用できない状況の社会福祉法人さんもいらっしゃいました。

地震の被害の状況や津波被害のことを考えると、この方々のように車の被災に遭われている方はもっといらっしゃると思います。
さらに、能登町では2024年2月上旬から災害ゴミの回収が始まるとのこと。
災害ゴミの受付が始まれば、がれきや家の片付けのためにさらに軽トラのニーズが高まると予想されます。

車を必要とされている方々にお届けできるよう、情報発信も含め引き続きしっかりと取り組んでまいります。
そして、必要な方へ支援を届けるために他の地域でも拠点の設置を試みてまいります。

車の利用者(2024年1月27日@能登町)
車貸出しの様子(2024年1月27日@能登町)

能登半島地震 輪島の避難所でカーシェア 移動型拠点始動(2024年1月29日更新)

輪島の同じ場所で避難されている方々3名から申し込みがありました。
今、ニーズに対して車が不足している状況のため、お申込みいただいた方々それぞれに了解をいただき、車を個別にお届けするまでの間、シェアで利用いただくことになりました。

本日(2024年1月28日)避難所の駐車場に集まっていただいた3名の方々はそれぞれ家も車も被災された方々でした。
「ずーっと困ってました。車がないとこんなに都合が悪いのかと実感しました」
と話されていました。

3名の方々それぞれ助け合おうというお気持ちを持っていらっしゃったので、シェアのためのルール決めも本当にスムーズでした。
手続きが終わって、今朝岡山から架け橋ドライバーの政田さんが届けてくれたばかりの車の鍵を代表してお一方へお渡しすると、
「めちゃめちゃ助かります」
と、それぞれ感謝のお言葉をいただき嬉しかったです。

車貸出しの様子(2024年1月28日@輪島市)
車の利用者(2024年1月28日@輪島市)

避難所のシェアは、加賀市の山代温泉の2次避難所に次いで2カ所目となります。
石巻で培ったコミュニティー・カーシェアリングのノウハウが活かせることが本当に嬉しく思います。

さて、今回の対応ですが車のない3名の方々にそれぞれ遠く離れた七尾市や能登町の拠点まで時間を合わせて来ていただくことは難しいですよね。
こういった拠点で手続きが難しい場合や拠点まで来ることができない方へ支援を届けるために移動型拠点の車をジャパン・プラットフォーム様の支援を受けて準備いたしました。ハイエースベースのキャンピングカーです。

移動型拠点の車(2024年1月28日@輪島市)

この車のおかげで手続きを非常にスムーズに行えました。これからジャンジャンこの移動型拠点を活用していこうと思います。感謝です。

車貸出しの様子(2024年1月28日@輪島市)
移動型拠点の車(2024年1月28日@輪島市)

キャンピングカーの手配には株式会社バンテック様とCheered RV様とNPOキャンパー様にもご尽力いただきました。
運搬にはダブルクラッチの中込様が協力いただきました。
合わせて感謝申し上げます。

能登半島地震 車の貸出現場から(2024年1月25日更新)

車の貸出拠点となっている和倉温泉お祭り会館の会議室の一画には、「ご自由にお取りください」の物品スペースがあります。
実はこれらの品々は全て寄付でいただいたものなのです!
車を寄付される方が寄付される車に積んでくださったり、架け橋ドライバーさんが車を運搬される際に積んで運んでくださったり。

「物資が不足しているのに、空の状態で運ぶのはもったいないから」
「個人からの支援物資は受付されていないから、車を借りに来られた人に配ってあげてください」

みなさんの「なにか役に立てないだろうか」という思いが詰まった品々です。

ご寄付いただいた品々(2024年1月24日@七尾市)

車を借りにこられた方に「ご自由に持って帰ってくださいね」とお声がけすると、「いいんですか?」と喜んでくださる方々がたくさんいらっしゃいます。
印象的だったのは、可愛らしい猫のお菓子クッキーを、小さい女の子が嬉しそうに選んでいる場面です。一緒に来られていた叔母さんと「これはお母さんに、こっちは○○ちゃんに持って帰ってあげる」「全種類持って帰りたいな~」と楽しそうに話していて、見ているこちらも嬉しくなりました。

ご寄付くださったみなさん、どうもありがとうございます!
みなさんのお気持ち、被災された方々に届いています。

そして協会の活動を支援してくださっているみなさん。
みなさんのおかげで、被災された方々への車の貸出ができています。車を借りられた方々は本当に喜んでおられます。本当にありがとうございます。
車を待っている方々がまだまだいらっしゃいます。一刻でも早くお届けできるよう、引き続き精一杯とりくんでいきます。

能登半島地震 志賀町・氷見市災害ボランティアセンターへの車の貸出(2024年1月24日更新)

お申込は、約350件に達しています。
この数字を見ると改めてこの支援のニーズの高さを実感するとともに、とにかく早く車を集めなければとより一層気が引き締まる思いです。
一般の方へのお貸出しも進める一方、支援を行う団体への車の貸出も行っています。

先週、志賀町社会福祉協議会さん、氷見市社会福祉協議会さんに車を貸出ししました。現地調査で最初に訪れた時には、珠洲市社会福祉協議会さんに貸し出し、今週は七尾市社会福祉協議会さんへ貸し出す予定です。

いずれも災害ボランティアセンターで活用するための車が不足しているとのご相談をいただいたのでした。貸し出した車は、ワゴン車はボランティアさんの活動場所への送迎や被災された方々の施設への送迎などに、軽トラックは被災された方の片付けのお手伝いに使われます。

志賀町社会福祉協議会様へ貸出し(2024年1月18日@七尾市)
氷見市社会福祉協議会様へ貸出し(2024年1月19日@七尾市)

災害ボランティアセンターが車不足で活動に支障がでてしまうと、集まるボランティアさんたちの力を活かすことができません。被災された方への直接的な支援ではありませんが、結果的に被災された方々への大きな支援につながるようにとこのような形での貸出しも行っています。

社会福祉協議会の職員の方々のお話しを伺っていても、現場の大変さや被災された方々を助けたいという強い想いを感じました。そんな支援活動を行う皆さまとの連携を通して、被災された方々のお役に立っていけたらと思っています。

災害サポートレンタカー(車の無償貸出支援)の利用者の声(2024年1月23日更新)

5分、この動画に耳を傾けてほしい。
被災された方々の置かれた状況を垣間見ていただけます。
支援開始から1週間で約350件の申込がありました。
まだまだ増えていきます。
支援を届けるために力を貸してください。

令和6年能登半島地震 災害サポートレンタカー 利用者の声

能登半島地震 能登町 拠点設置に向けて調整開始(2024年1月23日更新)

車の無償貸出支援を2024年1月15日から開始しましたが、2024年1月18日時点で利用希望の申込件数が270件を超えました。この申込件数の多さからも今回の地震での被害の大きさを実感します。
拠点を設置している七尾市のほか、被害の大きかった奥能登の珠洲市、能登町、輪島市の方からのお申込みも多くみられます。

しかし、奥能登で被災され七尾まで車を借りに来ることが難しい方も多くいます。そのような方々へもしっかり支援を届けたい。
そういった想いで、奥能登にも拠点を設置するために現在動いています。
2024年1月16日、能登町にて現地調査と意見交換を行ってきました。
能登町も地震の被害に加えて津波被害もあった地域です。

車被災の様子(2024年1月16日@能登町)
車被災の様子(2024年1月16日@能登町)

津波被害が大きかった白丸地区へも訪れました。既に白丸地区の方からも申込いただいていて、その方は家族全員の車を被災されていました。
町の中も、家屋の下敷きで被災している車を目にすることが多く、車の無償貸出のニーズは高いと改めて感じられました。

また、OPEN JAPANのコーディネートで、能登町の田代副町長、役場や能登町ふれあい公社の方々とつないでいただき、拠点設置について意見交換をさせていただきました。皆さんには当協会の事業についてご理解をいただき拠点設置に向けていろいろなアイデアをいただきました。

意見交換の様子(2024年1月16日@能登町)
意見交換の様子(2024年1月16日@能登町)

引き続き調整を続けていきますが、具体的なことが決まりましたら改めて発信させていただきます。

大変お忙しい中ご対応をいただきました皆様、そして貴重なご縁をくださったOPEN JAPANのひーさん、どうもありがとうございました。
七尾での拠点運営に加えて、拠点設置の調整を具体的に進め、一刻も早く必要な方々に車を届けられるよう、最大限の努力をいたします。

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寄付総額
2,005,001
残り日数
あと131
2024/07/03 18:00 まで
寄付人数
1,500

※寄付をするには Yahoo! JAPAN IDの取得(無料)が必要です。

  • T-point
    Tポイントを使って1ポイントから寄付できます。
Yahoo!ウォレット
クレジットカードで100円から寄付できます。

プロジェクトオーナー

一般社団法人日本カーシェアリング協会

東日本大震災をきっかけに石巻市で活動を開始した団体。「寄付車」を活用した新しい支え合いの仕組みをつくり、石巻から全国に広げることを目指しています。
■寄付車を活用して3つの事業に取り組んでいます。
・災害時に車で困らない仕組みをつくる『モビリティ・レジリエンス』
・車をシェアして支え合う仕組みを地域につくる『コミュニティ・カーシェアリング』
・寄付車を貸し出すことで人と地域を元気にする『ソーシャル・カーサポート』
■過去の災害支援実績(東日本大震災以外)
2015年 関東東北豪雨支援
2016年 熊本地震支援など
2017年 九州北部豪雨支援
2018年 平成30年7月豪雨支援
2019年 台風19号など
2020年 令和2年7月豪雨
2021年 福島県沖地震・令和3年7月豪雨・8月豪雨
2022年 令和4年福島沖地震・7月豪雨・8月豪雨・台風15号
2023年 能登半島沖地震、6月台風2号、7月九州北部豪雨、7月秋田豪雨、9月台風13号

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領収書発行について

このプロジェクトでは領収書の発行をおこなっておりません。

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ご了承の上、コメントを記載いただきますようお願いいたします。(2020年9月23日追記)

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