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合計で1,564,950円のご支援をいただきました。多くのご支援、ありがとうございました。

【令和7年8月豪雨】西日本を中心に緊急支援を開始! 被災地を支えてください(Civic Force)

寄付受付開始日:2025/08/12

  • 領収書あり
[【令和7年8月豪雨】西日本を中心に緊急支援を開始! 被災地を支えてください(Civic Force)]の画像
氾濫後の川と周辺の様子(2025年8月13日撮影、熊本県玉東町)

公益社団法人Civic Force

プロジェクト概要

更新日:2025/08/14

被災地支援活動にご協力をお願いします

2025年8月、鹿児島県霧島市、熊本県、福岡県、山口県を中心に記録的な豪雨が発生し、各地で土砂崩れや河川の氾濫、浸水などの被害が相次いでいます。これまで経験したことのないような大雨となっている地域もあり、今後被害が拡大する恐れがあります。

浸水被害の様子(2025年8月11日撮影、熊本県玉名市)

Civic Forceは、発災直後から各地の被害に関する情報収集を開始しました。

また、弊団体が運営する物資支援のデジタルマッチングプラットフォーム「Good Links」を通じた物資支援のほか、被災地のニーズに沿った支援を実施予定です。

Good Linksでは、災害救助法が適用された地域で活動する団体への無料配送も開始しました。

今後も土砂災害などの危険性が高まっているなか、他の地域の災害発生や被害状況も注視しながら、必要に応じて支援活動を行います。
 
皆様のあたたかいご支援をどうかよろしくお願いいたします。

CivicForce 公式ホームページ 

■領収書の発行について
・Civic Forceは、内閣府の認定を受けた公益社団法人です。そのため、当法人へのご寄付は寄付金控除等の税制上の優遇措置の対象です。

・1回3,000円以上のクレジットカードによるご寄付で、領収書の発行を希望して寄付された方に、領収書を発行いたします。

・お手続きの際に「領収書を希望する」のチェックボックスにチェックを入れてください。お手続きが完了した後での発行希望(再発行含む)への対応はできませんのでご注意ください。

※当法人からの領収書発行時期:当法人への入金が完了した日(原則として寄付手続き日の翌月末日頃)の翌月末頃に発行いたします。
※領収書の日付は、お客様が寄付手続きを行った日、またはプロジェクトオーナーに入金された日(原則として寄付手続き日の翌月末日頃)のいずれかになります。具体的な日付については、プロジェクトオーナーにご確認ください。

詳しくはヘルプページをご参照ください。

領収書に関するお問い合わせは、下記までご連絡ください。

<お問い合わせ先>
公益社団法人Civic Force
電話:03-5790-9366
メールアドレス:info@civic-force.org
お問い合わせフォーム

寄付金の使いみち

皆様からいただいたご寄付は、2025年8月の豪雨による被災地の支援活動に活用させていただきます。詳細は追って「活動報告」欄にてご報告いたします。

●活動地域
九州北部地方等(活動エリア拡大の可能性あり)  

●資金使途
緊急支援物資の調達・配布(水、食料、衛生用品、感染症対策のアルコールやマスク、冷却グッズ等の物資輸送等)、ボランティアや被災地で活動する地元NPOなどのサポート費用(Civc Force独自の復興支援プログラム「NPOパートナー協働事業」等)、その他被災地のニーズに応じた支援活動 など
※指定寄付のうち、15%を運営費として活用させていただきます。

活動報告

"#Donationdeduction"

活動報告

更新日:2025/10/03

発災から1カ月半が経過、ご支援へのお礼(2025年10月3日更新)

九州地方をはじめとする豪雨に対し、たくさんのご支援をいただき、誠にありがとうございます。
多くの方から迅速なご支援をいただいたおかげで、目標金額を達成することができました。
Civic Forceは今後も継続して支援活動に尽力し、移り変わる被災地のニーズに応えていきます。

2025年8月の記録的な豪雨発生から1カ月半が経過しました。Civic Forceは発災直後から特に被害が大きかった熊本県で支援を開始し、被災地のニーズに沿った支援物資をいち早く届けてきました。
 
熊本県八代市は1人が亡くなり、家屋の全半壊699軒、1,299軒が床上浸水するなど県内最大の被災地となりました(2025年9月25日午後3時現在 熊本県発表)。

浸水被害を受けた家屋(2025年8月20日撮影、熊本県八代市)

発災から1カ月半が経過した避難所の千丁コミュニティセンターには、今もなお26人が身を寄せていて(2025年9月29日時点)、不自由な生活を強いられています。湿気対策のため、日本プロ野球選手会の「選手会ファンド」を活用し、9月29日に布団乾燥機3台を届けました。
また、先月は浸水家屋の木材を乾かすサーキュレーター50台を八代市のボランティアセンターに支援しました。

避難所の千丁コミュニティセンターに布団乾燥機を届けました(2025年9月29日撮影、熊本県八代市)

選手会ファンド」は、毎年12月から1月にチャリティーオークションやクラウドファンディングを通じて実施しているものです。野球ファンをはじめとする皆さんからいただいたご寄付を災害支援や防災活動に役立てています。

豪雨の被害は広範囲にわたったため、2025年8月10日の発生直後から上天草市や玉名市、玉東町でも支援を行っています。この中には、緊急災害対応アライアンスSEMAを通じて企業から提供された物資も含まれていて、被災者やボランティアセンターの支援に役立てられました。

玉東ボランティアセンターに送風機やハンドスプレーを届けました(2025年9月8日撮影、熊本県玉東市)
八代ボランティアセンターにポータブル電源やコードリールを届けました(2025年9月8日撮影、熊本県八代市)

そのほか、八代市では「お弁当中心で食事に変化がない、栄養に偏りがある」という被災者のニーズに応えるべく、発災直後から避難所に野菜ジュースを届けるなどの支援も行ってきました。また、ボランティアセンターには、家屋の片付けに必要な高圧洗浄機や、炎天下で作業していたボランティアのための飲み物を届けました。

避難所に野菜ジュースを届けました(2025年8月26日撮影、熊本県八代市)

発災から1カ月半がたちましたが、Civic Forceは今後も被災者の声にしっかりと耳を傾けて、必要な支援を迅速に届けられる活動を続けていきます。

まだまだ多くの方が不自由な生活を余儀なくされています。被災地の今を定期的に伝えることで、支援の輪が広がることを期待しています。

発災から3週間 被災地への細やかな支援を続けています(2025年9月3日更新)

九州をはじめとする各地で相次いだ豪雨の発生から3週間が経過しました。浸水被害や家屋の倒壊など各地で爪痕が残り、現在も復旧作業が続けられています。

Civic Forceは発災直後から特に被害が大きかった熊本県で情報収集を行い、被災地のニーズに沿った支援物資等をいち早く届けてきました。

被災した建材や家電などが山積みに(2025年8月26日撮影、熊本県八代市)

熊本県によると、2025年8月31日午後3時時点で4人が亡くなり、家屋の全半壊が232軒、床上・床下浸水が5,433軒、61人が今もなお避難所などに身を寄せていて支援が必要な状況です。

Civic Forceは2025年8月26日、27日に八代市を訪れ、必要な支援を確認するため各所を周りました。八代市は1人が亡くなり、家屋の82軒が全半壊、2,889軒が床上・床下浸水、40人が2カ所の避難所で生活するなど、県内最大の被災地となりました。

市役所危機管理課によると、移動手段の確保や生鮮品の不足などの課題があるとのことで、市内2カ所の避難所に野菜ジュースを届けました。避難所のスタッフからは「同じような食事が続くなかでこのような支援は被災者の方々に喜ばれます」とお話しいただきました。

市内の避難所に野菜ジュースを届けました(2025年8月26日撮影、熊本県八代市)

災害ボランティアセンターには高圧洗浄機や飲料水など、ボランティアの活動をスムーズにするための支援を行いました。そのほか前回の活動報告のとおり、日本プロ野球選手会の「選手会ファンド」を活用したサーキュレーター50台も届けました。

ボランティアセンターに飲料などを支援(2025年8月27日撮影、熊本県八代市)

ボランティアセンターのスタッフは、「被災者の方は心が折れる状況なので、1日でも早く復旧につながるようにこれらを活用したい。ありがとうございました」と述べるとともに 「ボランティアの数が少ないので、全国から八代に来ていただいて活動をお願いしたい」と訴えていました。

また、玉名市や玉東町で活動している佐賀県の団体「おもやい」には、Civic Forceが高圧洗浄機を貸与し、泥にまみれた家の周りや玄関口などを洗い流すのに活用していただいています。現場における資機材等の充実も速やかな復旧作業には重要で、スタッフは「ありがたく活用させてもらっている。支援される資機材の重要性を被災者をはじめ多くの人に知ってもらうことも復旧活動の中では大切だ」と話していました。

高圧洗浄機を復旧作業に活用していただいている「おもやい」のスタッフ(2025年8月27日撮影、熊本県玉名市)
被災家屋の復旧作業の様子(2025年8月27日撮影、熊本県玉名市)

発災から3週間、まだまだ多くの方が不自由な生活を余儀なくされています。被災地からの情報が少なくなっている今、現地の状況を定期的に伝え知ってもらうことで支援の輪が広がることを期待しています。

Civic Forceは今後も被災者の声にしっかりと耳を傾け、引き続き必要な支援を迅速に届けられるように活動を続けていきます。

熊本県八代市へ日本プロ野球選手会の支援物資を届けました(2025年8月29日更新)

2025年8月27日、Civic Forceは佐賀県からスタッフ3名を熊本県八代市に派遣。日本プロ野球選手会の「選手会ファンド」を活用した支援物資を届けました。

八代市の状況
2025年8月10日からの記録的な豪雨により、市内各地で大規模な土石流が発生。熊本県によると、8月27日午後3時時点で1名が亡くなり、県内の市町村で最も多い1,388軒の家屋が床上浸水し、1,309軒が床下浸水するなど大きな被害を受けました。

八代市社会福祉協議会は8月13日に「八代市災害ボランティアセンター」を開設し、本格的な片付けや復旧活動を進めています。Civic Forceは、これまでに活動で使う高圧洗浄機などの資機材や飲料水など、ニーズに応じた物資を提供しました。

豪雨の爪痕が残る市内(2025年8月20日撮影、熊本県八代市)

2025年8月27日は、日本プロ野球選手会の「選手会ファンド」を活用したサーキュレーター50台を災害ボランティアセンターに届けました。水につかった家屋を乾かすために活用される予定です。センターのスタッフは、「被災者の方は心折れる状況なので、1日でも早く復旧につながるようにこれらを活用したい。ありがとうございました」と話していました。

サーキュレーター50台を災害ボランティアセンターにお届けしました(2025年8月27日撮影、熊本県八代市)
サーキュレーターは水につかった家屋を乾かすために活用される予定です(2025年8月27日撮影、熊本県八代市)

選手会ファンド
毎年12月から1月にチャリティーオークションやクラウドファンディングを実施。サイン入りのグローブやバット、Tシャツなど12球団選手がオークション商品や返礼品を出品し、野球ファンをはじめ多くの皆様から多くのご寄付をいただき、災害支援や防災活動に役立てています。

Civic Forceは、現地の状況を注視しながら、避難所やボランティアセンターでの手伝い、資機材の提供等、引き続き、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。

八代市災害ボランティアセンター

熊本県上天草市で冷凍ストッカー設置等の支援を行いました(2025年8月27日更新)

2025年8月15日に熊本県上天草市でニーズ調査を行ったCivic Forceは、8月23日、再度スタッフを佐賀県から派遣し、冷凍ストッカー設置等の支援を行いました。

災害ボランティアセンターへ冷凍ストッカーをお届けしました(2025年8月23日撮影、熊本県上天草市)

上天草市の状況
熊本県によると2025年8月22日午後3時時点で、上天草市では床上浸水351棟、床下浸水268棟の被害が確認されています。特に松島町では広い範囲に浸水の被害があり、最大1メートル40センチほどまで浸水しました。災害ボランティアセンターは2025年8月15日に開設され、ボランティアらによる復旧作業が進められています。

2025年8月15日に開設された災害ボランティアセンター(2025年8月23日撮影、熊本県上天草市)
この日は約130人のボランティアが参加(2025年8月23日撮影、熊本県上天草市)

Civic Forceはボランティアの送り出しを手伝ったほか、ボランティア用の飲料水を凍らせる冷凍ストッカーを設置しました。

災害ボランティアセンターに冷凍ストッカーを設置(2025年8月23日撮影、熊本県上天草市)

上天草市社会福祉協議会
「平日は約30~40人、週末は約100人、そして2025年8月23日は約130人と多くのボランティアが参加してくれています。竹ぼうきなどが不足していますが、今後範囲を広げ、多くの被災地で復旧作業を進めていきたいです。」

復旧作業用の道具が並ぶ災害ボランティアセンター(2025年8月23日撮影、熊本県上天草市)

Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。

上天草市社会福祉協議会

熊本県玉名市にスポーツ飲料等を提供しました(2025年8月26日更新)

2025年8月13日に熊本県玉名市でニーズ調査を行ったCivic Forceは、8月21日に再度2名のスタッフを佐賀県から派遣。スポーツ飲料やお茶などの支援物資を現地に届けました。

スポーツ飲料やお茶などの支援物資をボランティアセンターに配送(2025年8月21日撮影、熊本県玉名市)

玉名市の状況
玉名市中付近の県道交差点が腰の高さまで浸水し、周辺の自動車販売店やスーパーなども大きな被害を受けました。玉名市社会福祉協議会によると2025年8月21日現在、全壊した家屋が1軒、床上浸水が174軒、床下浸水が211軒となっています。

玉名市社会福祉協議会は、8月18日から災害ボランティアセンターの活動を開始し、復旧活動を進めています。

Civic Forceは、緊急災害対応アライアンス「SEMA」を通じて企業から提供されたお茶244本、おしぼり300枚、スポーツ飲料240本、90Lごみ袋800枚を災害ボランティアセンターに届けました。

緊急災害対応アライアンス「SEMA」を通じて支援物資をお届けしました(2025年8月21日撮影、熊本県玉名市)

玉野市社会福祉協議会
竹村昌記事務局長は、「水を含め、必要なもの考えて送っていただき非常に助かりました。特に猛暑が続いているなかでスポーツドリンク等がものすごく助かります。実際に37度の猛暑で作業しており、倒れたボランティアの方もいらっしゃいました。被災された方々の状況、支援の内容も日々変化していくので、信頼関係を構築し寄り添った支援をしていきたい」と話していました。

玉名市災害ボランティアセンター(2025年8月21日撮影、熊本県玉名市)

Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。

玉名市災害ボランティアセンター

熊本県八代市・氷川町でニーズ調査、資機材等の支援を行いました(2025年8月26日更新)

Civic Forceは2025年8月20日、佐賀県からスタッフ2名を熊本県八代市・氷川町に派遣。ボランティアセンターや避難所、被災地を中心に調査や支援を行いました。

【熊本県八代市】

浸水の爪痕が残る被災現場(2025年8月20日撮影、熊本県八代市龍峯)
外壁が破損し、ブロックが崩れ落ちた被災現場(2025年8月20日撮影、熊本県八代市龍峯)

八代市社会福祉協議会の取り組み
同協議会では2025年8月13日に「八代市災害ボランティアセンター」を開設し、本格的な片付けや復旧活動を進めています。ボランティアが立ち入れない地域があることや調査もこれからとあって、今後、さらに住民からのニーズが高まってくることが予想されています。床上まで水につかった住宅が多く、高圧洗浄機や乾燥用の送風機、資機材や土砂を運搬する軽トラックなどのニーズがあるということです。

避難所の様子
1カ月以上生活をする方もいらっしゃるそうで、移動や生活環境の改善などの支援も必要です。

八代市ではニーズ調査とともに、水90本をお届けしました。

【熊本県氷川町】

氷川町の状況
2025年8月10日からの大雨で、一時、町内全域の4,566世帯、10,864人を対象に警戒レベル5の「緊急安全確保」の避難情報が発表され、家の床上まで水につかるなどの被害が発生しました。8月20日午後3時時点で、氷川町では床上浸水95棟、床下浸水は201棟となっています(熊本県発表)。

8月20日午後、熊本県社会福祉協議会から依頼のあった資機材をお届けしました。

今回依頼を受けて貸与したのは、氷川町の復旧作業で必要となっていた以下の物資です。

Civic Forceの支援物資
・フロア扇 10台
・送風機 3台
・充電式電動運搬車 3台
・スポットクーラー 2台

充電式電動運搬車(2025年8月20日撮影、熊本県氷川町)
フロア扇、スポットクーラー、送風機 (2025年8月20日撮影、熊本県氷川町)
資機材の配送後、現地でのヒアリングを実施(2025年8月20日撮影、熊本県氷川町)

氷川町社会福祉協議会では、2025年8月14日に災害ボランティアセンターを開設し、復旧活動を進めています。今回、初めて災害ボランティアセンターを開設したということもあり、被害軒数に対してニーズがまだ少ない状況です。今後、住民への周知が進むことや出向いての調査などが行われ、ニーズが伸びていくことが予想されます。

また、ボランティアが想定よりも集まらず復旧活動が難しくなっています。お盆明けや被害範囲が広域であることなどの理由があげられますが、現段階で大きな課題となっています。

Civic Forceは、引き続き現地の状況を注視しながら、必要な支援を迅速に届けられるよう活動を続けていきます。

氷川町災害ボランティアセンター

引き続き支援を求めています

寄付する

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寄付総額
1,564,950
目標金額
1,000,000
達成率156%
寄付人数
1,526

※寄付をするには Yahoo! JAPAN IDの取得(無料)が必要です。

  • PayPay
    PayPayで1円から寄付できます。※期間限定ポイントはご利用いただけません。
  • Yahoo!ウォレット
    クレジットカードで100円から寄付できます。
  • Vポイント
    Vポイントを使って1ポイントから寄付できます。

プロジェクトオーナー

[公益社団法人Civic Force]の画像

公益社団法人Civic Force

<主な活動実績>
東日本大震災以降、佐賀や広島のNPO団体と協力して捜索救助や救急医療、空からの支援体制の強化をはかってきました。医師を含む専門家が、より迅速に被災地に入ることで、一人でも多くの命を救い、ニーズにあった支援を届けられるよう尽力しています。
これまでの緊急支援の実績は、以下の通りです。

・2012年7月:九州北部豪雨支援
・2014年8月:広島土砂災害支援
・2015年9月:関東大雨災害支援
・2016年4月:熊本地震支援
・2017年7月:九州北部豪雨支援
・2018年7月:西日本豪雨支援
・2018年9月:北海道胆振東部地震支援
・2019年7月:佐賀豪雨支援
・2019年10月:台風19号支援
・2020年1月:新型コロナウイルス緊急支援
・2020年7月:7月豪雨支援
・2021年7月:熱海土石流支援
・2024年1月:能登半島地震支援
・2025年2月:大船渡山林火災支援

<Civic Force>
昨今の度重なる自然災害で迅速な緊急支援活動を実現するため、Civic Forceは、2019年12月に空飛ぶ捜索医療団""ARROWS""に参画。その矢先に起きた新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、医療機関や福祉施設にマスクや医療資機材、トレーラー・テントを提供し、最前線で戦う人々をサポートしてきました。

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団体のプライバシーポリシー

公益社団法人Civic Forceのプライバシーポリシーは、https://www.civic-force.org/privacy/index.htmlをご覧ください。
なお、Yahoo!ネット募金に関し、LINEヤフー株式会社より提供を受けた個人情報については、次の目的の範囲においてのみ利用します。
・寄付金に関する領収書の送付(当団体がYahoo!ネット募金での寄付者に対して領収書発行を行う場合)
以上

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