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【ウクライナ】危機にさらされ続ける子どもたちの命と
権利を守るための緊急募金(日本ユニセフ協会)

寄付受付開始日:2022/03/01

  • 領収書なし
[【ウクライナ】危機にさらされ続ける子どもたちの命と 権利を守るための緊急募金(日本ユニセフ協会)]の画像
(C)UNICEF/UN0597997/Skyba for The Globe and Mail首都キーウ(キエフ)で、破壊されたアパートの前に立つ女の子。(ウクライナ、2022年2月25日撮影)

公益財団法人日本ユニセフ協会

プロジェクト概要

更新日:2022/07/08

差し迫った脅威にさらされつづける750万人の子どもたち

東部ヨーロッパに位置するウクライナでは、2022年2月からつづく緊張状態、および8年続く東部の紛争によって、750万人の子どもたちの命と生活が差し迫った脅威にさらされています。

ウクライナ政府管理下にある地域と親ロシア派が支配する地域を分断するコンタクト・ライン(接触線)沿いの治安情勢は非常に不安定な状態が続いています。2022年2月23日には、ウクライナ政府は翌24日からの全国的な非常事態を宣言しました。

(C)UNICEF/UN0597378/Filippovコンタクトライン近くの子どもは毎日、砲撃や地雷の危険にさらされています。(ウクライナ、2022年2月13日撮影)

ユニセフは、ウクライナ国内での子どもたちやその家族への支援を拡充し、近隣諸国での難民支援を展開するため、ウクライナ国内の活動に2億7,600万米ドル(約300億円)、さらに周辺国での難民支援に7,300万米ドル(約80億円)の資金支援を国際社会へ求めています。(2022年3月現在。1米ドル109円で計算)
これを受けて、日本ユニセフ協会は、2022年2月25日より、ウクライナ緊急募金の受付を開始いたしました。

ユニセフは1997年からキーウ(キエフ)に事務所を設け、25年にわたって支援事業を展開してきました。現在も140名のスタッフがウクライナ国内にとどまり、周辺国のスタッフと連携しながら支援を展開しています。

ウクライナの子どもたちの命を守るためのご寄付にご協力ください。

公益財団法人日本ユニセフ協会 ウクライナ緊急募金

【ウクライナ緊急募金】国境地帯に子どもと家族を保護する支援拠点“ブルードット”を設置 /日本ユニセフ協会

寄付金の使いみち

ユニセフは、ウクライナの子どもたちが命を守られ、学ぶ権利や遊ぶ権利が奪われないよう、そして尊厳のある生活が過ごせるよう、また、新型コロナウイルス禍でも必要な支援を継続して享受できるよう、活動を展開しています。

こうしたユニセフの活動の中で、皆さまから寄せられる募金は、たとえば、次のようなものにも使われています。

3,000円のご支援で1錠で4〜5リットルの水を浄化できる浄水剤9,493錠分に変わります。

5,000円のご支援で軽いけがや病気などに対応するための、包帯、テープ、手袋、はさみ、毛布、眼軟膏(なんこう)剤、消毒剤などが入っている緊急医薬品キット1キット分に変わります。

10,000円のご支援で生徒40人分と先生一人分の基本的な学用品(鉛筆、ノート、消しゴム、定規、色鉛筆1箱、黒板、チョークなど)が入っているスクール・イン・ア・バッグ1セットに変わります。

30,000円のご支援で子どもを寒さから守る、大きめの毛布57枚分に変わります。

50,000円のご支援でスポーツや遊びを通じて、傷ついた心を回復させるレクリエーションキット4キット(360人)分に変わります。

※ご寄付の金額は任意です
※2022年1月現在 1米ドル=109円で計算
※輸送や配布のための費用は含みません

”#ウクライナ緊急支援”

活動情報

更新日:2022/07/08

ユニセフの支援(2022年7月8日更新)

紛争が激化してから4カ月。これまでにユニセフは、国内において327万846人に医療ケア、259万人以上に安全な飲み水を提供しました。また、レクリエーション・キット箱の中の学校の提供を通じて28万8,853人の子どもに学びの機会を提供しました。さらに、114万5,019人の子どもや保護者が、心理社会ケアサービスを受けました。

周辺国においてはモルドバ(7カ所)、ポーランド(6カ所)、ルーマニア(11カ所)、イタリア(2カ所)、ブルガリア(5カ所)、スロバキア(1カ所)、合わせて32カ所に設置し、身元の照会、家族との再会、心理社会ケア、教育や保護、保健などのサービスを提供しています。

(C)UNICEF/UN0664581/ウクライナ東部のリシチャンシクで被弾した13歳の男の子と母親。(2022年5月25日)
【ウクライナ緊急募金】戦禍を記録した16歳の女の子、その後の生活と平和への願い /日本ユニセフ協会

紛争激化から2カ月で、770万人が国内避難民となり、550万人以上が国外に避難。周辺国での支援を強化。(2022年5月12日更新)

ユニセフはウクライナ国内において、150万人の子どもと女性に保健ケアを提供し、約130万人に安全な水を提供してきました。また、15万人以上の子どもや保護者に心理社会ケアを提供し、26万人以上に学習の機会を提供しました。

また、2022年4月20日の時点でマリウポリから避難した9,000人以上に支援を提供し、2022年5月3日時点ではアゾフスタリ製鉄所から避難した115人(子ども40人を含む)に3万リットル以上の安全な水を提供し、5トン分の医療器具、衛生セット1,200セット、子どものためのリクリエーションキットや社会心理ケアのためのキットを提供しました。

国外では、2022年5月3日時点で、23カ所のブルードットを周辺国に設置しました(モルドバ7カ所、ルーマニア7カ所、ポーランド4カ所、イタリア2カ所、ブルガリア2カ所、スロバキア1カ所)。毎日500人の子どもを含む1,000人が身元の照会や保護、家族との再会、心理社会ケア、教育、水と衛生などの支援を受けています。

この1カ月の間に、200万人の子どもが国を追われ、250万人以上の子どもが国内避難民になりました。110万人以上の子どもがポーランドに、数十万人以上の子どもがルーマニア、モルドバ、ハンガリー、スロバキア、チェコなどに逃れています。

2022年3月23日時点で、ユニセフは1,047トンの緊急物資(医薬品、医療機器、子ども用冬服、衛生キット、教育キット、幼児教育キット、レクリエーションキットなど)を積んだトラック94台をウクライナおよび近隣諸国に派遣しました。そのうち63台分の物資がウクライナに到着し、200万人の子どもを含む800万人以上の支援ニーズに対応しています。

また、近隣諸国で心のケアなどを提供するワンストップの支援拠点である「ブルードット」の設置拡大を進めています。

保健分野ではとりわけウクライナ国内において、リヴィウ、ヴィシュゴロド、ハリコフ、ミコライフ、キーウ(キエフ)市・州、チェルニヒフ、ドニプロ、ジトミールにある23の小児保健施設と産科センターに、約50万人分の医療物資(救急医療キット、応急処置キット、助産・産科・外科用医療キットなど)を提供しました。

さらに、ドネスクとルハンスクのコミュニティーセンターや保健センター、社会施設などを拠点に、2万人以上にペットボトルや給水車で飲料水を提供すると同時に、約1万7,400人が避難しているハリコフ市内の29カ所の地下鉄駅に、アートセラピー、遊び、読み聞かせ、学習、情緒的支援のための学習教材を備えた「子どもにやさしい空間」を設置し、未就学児や子どもたちに学習支援や心のケア支援を提供しています。

(C) UNICEF/UN0634455/Gilbertson ウクライナ北東部のハルキウで避難している地下鉄の駅で遊ぶ7歳と9歳の女の子(2022年4月19日撮影)

200万人の子どもが国を追われ、250万人以上の子どもが国内避難民に。現地では1,047トンの支援物資を送るとともに、難民受け入れ国での支援を拡大(2022年4月1日更新)

この1カ月の間に、200万人の子どもが国を追われ、250万人以上の子どもが国内避難民になりました。110万人以上の子どもがポーランドに、数十万人以上の子どもがルーマニア、モルドバ、ハンガリー、スロバキア、チェコなどに逃れています。

2022年3月23日時点で、ユニセフは1,047トンの緊急物資(医薬品、医療機器、子ども用冬服、衛生キット、教育キット、幼児教育キット、レクリエーションキットなど)を積んだトラック94台をウクライナおよび近隣諸国に派遣しました。
そのうち63台分の物資がウクライナに到着し、200万人の子どもを含む800万人以上の支援ニーズに対応しています。

また、近隣諸国で心のケアなどを提供するワンストップの支援拠点である「ブルードット」の設置拡大を進めています。

(C)UNICEF/UN0613904/Tremeau 2022年3月23日、親善大使のオーランド・ブルーム氏がモルドバ国境のブルードットを訪れた

保健分野ではとりわけウクライナ国内において、リヴィウ、ヴィシュゴロド、ハルキウ(ハリコフ)、ミコライーフ、キーウ(キエフ)市・州、チェルニーヒフ、ドニプロ、ジトーミルにある23の小児保健施設と産科センターに、約50万人分の医療物資(救急医療キット、応急処置キット、助産・産科・外科用医療キットなど)を提供しました。

さらに、ドネツク(ドネスク)とルハンシク(ルハンスク)のコミュニティーセンターや保健センター、社会施設などを拠点に、2万人以上にペットボトルや給水車で飲料水を提供すると同時に、約1万7,400人が避難しているハリコフ市内の29カ所の地下鉄駅に、アートセラピー、遊び、読み聞かせ、学習、情緒的支援のための学習教材を備えた「子どもにやさしい空間」を設置し、未就学児や子どもたちに学習支援や心のケア支援を提供しています。

皆さまからの迅速かつ大きなご支援を受けて、ウクライナの子どもを守るための支援として、日本ユニセフ協会は3月3日、200万米ドル(約2億3,000万円)をウクライナの子どもを守るための支援として、先行拠出させていただきました。また、3月15日には500万米ドル(約5億8,400万円)を追加で拠出させていただきました。皆様のお力添えに感謝申し上げます。

ユニセフは、ウクライナ国内での子どもたちやその家族への支援を拡充し、近隣諸国での難民支援を展開するため、3月1日、ウクライナ国内の活動に2億7,600万米ドル(約300億円)、さらに周辺国での難民支援に7,300万米ドル(約80億円)の資金支援を国際社会へ改めて要請しました。(2022年3月現在。1米ドル109円で計算)

ウクライナの情勢は待ったなしの状況が続いております。ユニセフは1997年から現地に根差して支援活動を行っており、現在も140人のスタッフが現地で活動を展開しています。新型コロナウイルスの感染状況を注視しつつ、ユニセフは引き続き最も脆弱(ぜいじゃく)な立場の子どもや家族たちに支援を届けて参ります。

3週間で150万人の子どもが難民に。日本ユニセフ協会は500万米ドルを追加拠出。現地では168トンの追加の支援物資が到着。(2022年3月17日更新)

皆さまからの迅速かつ大きなご支援を受けて、ウクライナの子どもを守るための支援として、日本ユニセフ協会は2022年3月15日、500万米ドル(約5億8,400万円)を追加で拠出させていただきました。皆様のお力添えに感謝申し上げます。

また、ユニセフは、ウクライナの現地にチームを派遣し、必要な支援物資を送り続けています。2022年3月12日までに、トラック22台に168トンの追加の支援物資がウクライナに到着しました。この物資には、助産キット、外科キット、産科キット、酸素濃縮器、保冷ボックス、毛布、冬服、水、衛生キット、尊厳キット、幼児教育キット、思春期キットなどが含まれています。

また、移動式子ども保護チームは、ウクライナ全域の子どもたちの保護と心理社会的サービスを拡大するため、9チームから47チームへと人員を増やしています。

2022年3月5日には、人道支援物資が、ウクライナ西部のリヴィウに到着しました。合計で62トンにもなるこの物資には、子どもたちやその家族にとって重要な保健ニーズに対応する保健員を新型コロナウイルス感染症から守るための個人用防護具、医薬品、救急キット、助産キット、手術器具などの切実に必要とされている医療物資のほか、幼稚園キット、レクリエーションキットなどが含まれています。

また、近隣諸国へ避難する子どもたちやその家族の緊急のニーズへ対応する支援も拡大しています。こうした取り組みには、避難ルート上に彼らに重要なサービスを提供するための、子どもにやさしい空間を設置することも含まれます。また、毛布17,000枚や子ども用の暖かい冬服などの追加物資も、トルコのメルシンにあるユニセフ物資倉庫からポーランド経由で輸送中です。

ユニセフは、ウクライナ国内での子どもたちやその家族への支援を拡充し、近隣諸国での難民支援を展開するため、2022年3月1日、ウクライナ国内の活動に2億7,600万米ドル(約300億円)、さらに周辺国での難民支援に7,300万米ドル(約80億円)の資金支援を国際社会へ改めて要請しました。(2022年3月現在。1米ドル109円で計算)

日に日に緊張が高まるウクライナ情勢ですが、皆さまからのご支援を受けて、日本ユニセフ協会は2022年3月3日、200万米ドル(約2億3,000万円)をウクライナの子どもを守るための支援として、先行拠出させていただきました。多くの方にご支援を表明いただき、感謝申し上げます。

ウクライナの情勢は待ったなしの状況が続いております。ユニセフは1997年から現地に根差して支援活動を行っており、現在も140人のスタッフが現地で活動を展開しています。新型コロナウイルスの感染状況を注視しつつ、ユニセフは引き続き最も脆弱(ぜいじゃく)な立場の子どもや家族たちに支援を届けて参ります。

(C)UNICEF/UN0608566/Modola ウクライナ南部から母親、兄と共に逃れてきた男の子がモルドバ国境地帯でユニセフが展開するブルードットで遊ぶ様子(3月15日撮影)

支援物資62トンがウクライナ西部のリヴィウに到着。(2022年3月8日更新)

3月5日には、人道支援物資が、ウクライナ西部のリヴィウに到着しました。

合計で62トンにもなるこの物資には、子どもたちやその家族にとって重要な保健ニーズに対応する保健員を新型コロナウイルス感染症から守るための個人用防護具、医薬品、救急キット、助産キット、手術器具などの切実に必要とされている医療物資のほか、幼稚園キット、レクリエーションキットなどが含まれています。

(C)UNICEF/UN0602646/Moskaliuk 2022年3月6日、ウクライナ西部のリヴィウに到着した支援物資

また、近隣諸国へ避難する子どもたちやその家族の緊急のニーズへ対応する支援も拡大しています。こうした取り組みには、避難ルート上に彼らに重要なサービスを提供するための、子どもにやさしい空間を設置することも含まれます。
また、毛布17,000枚や子ども用の暖かい冬服などの追加物資も、トルコのメルシンにあるユニセフ物資倉庫からポーランド経由で輸送中です。

保健
・東部、中部、西部の9つの自治体において、国内避難民の緊急人道支援ニーズに対応するための重要な保健・医療物資を備蓄することで、地方当局の緊急事態への備えと対応を支援しています。

・クラマトルスク、ノボロディブカ、マリウポリ、マリンカ、バフムトでは移動式保健チームを通じて、コミュニティーにおけるプライマリ・ヘルスケア、緊急のトラウマケア、必要不可欠な保健サービスを提供するなど、中長期的な体制構築を視野に、地域の保健施設の能力強化を続けています。

水と衛生
・地方当局の要請を受け、給水車で水を提供したり、地元のメーカーから現物給付支援として受け取った5リットルボトル入りの飲料水3,840本を配布したりしています。

子どもの保護
・10の移動式チームが、ウクライナ政府管理下にある地域で暮らす子どもと養育者に心理社会的ケアを提供するとともに、最も厳しい状況に置かれた子どものいる家族に対するケースマネジメントの支援を行っています。

・ウクライナ政府管理下にある地域では、子どもの保護ホットラインが設置され、施設からの子どもの避難も計画されています。さらに、避難している子どもやその家族に重要な支援を提供するため、子どもにやさしい空間を設置する可能性を探っています。

教育
・内務省、国家緊急事態サービス、自治体、その他のパートナーと協力し、教師、ボランティア、教育施設の管理スタッフを対象に、ライフスキル教育、心理サポート、紛争解決や非暴力コミュニケーション、心理社会的支援などに関する一連の訓練を実施する予定です。

・また緊急事態への備えに関する手順の策定と、学校関係者の訓練を支援しています。

社会的保護
・厳しい状況にある家庭3,000世帯への追加の現金給付支援を計画しています。現金給付支援の実現可能性に対する調査が開始されており、ユニセフは関連する技術支援を行う予定です。

・国の社会保護システムの準備状況に対する調査を支援し、 必要に応じて多目的な現金給付支援に備えるため、準備を進めています。

・ユニセフ・ウクライナ事務所は現在、3,000世帯を支援するのに十分な医療、衛生、緊急教育物資をキーウ(キエフ)とクラマトルスクの倉庫に備蓄しています。子ども用の冬服、保健物資、レクリエーション・キット、幼稚園キット、水と衛生用品を含む最初の支援物資は、2月28日から3月3日の間にキエフに届き、2万人以上に提供される予定です。

※当募金ページに記載の内容については、プロジェクトオーナーが責任を負っており、ヤフー株式会社が責任を負うものではありません。詳しくは免責事項をご覧ください。
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寄付総額
26,957,917
目標金額
30,000,000
達成率89%
残り日数
あと24
2022/09/01 18:00 まで
寄付人数
28,538

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  • T-point
    Tポイントを使って1ポイントから寄付できます。
Yahoo!ウォレット
クレジットカードで100円から寄付できます。

プロジェクトオーナー

公益財団法人日本ユニセフ協会

ユニセフ(国連児童基金)とユニセフ協会はすべての子どもの命と権利を守るため、最も支援の届きにくい子どもたちを最優先に、世界190の国と地域で活動しています。

世界のどこに生まれても、持って生まれた可能性を十分に伸ばして成長できるように、ユニセフは「子ども最優先」を掲げて、世界中の子どもたちの命と健康を守るために活動する国連機関です。保健、栄養、水と衛生、教育、暴力や搾取からの保護、エイズウイルス(HIV)、緊急支援、アドボカシーなどの支援活動を実施し、その活動資金はすべて個人や企業・団体・各国政府からの募金や任意の拠出金で賄われています。

日本ユニセフ協会は、日本におけるユニセフの「顔」として、またユニセフの「代弁者」として、ユニセフを支える募金活動、ユニセフの活動や世界の子どもたちについての広報活動、子どもの権利の実現を目指して政策提言を行うアドボカシー活動に取り組んでいます。

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領収書発行について

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