寄付受付開始日:2023/10/11
![[パレスチナ・ガザ人道危機緊急支援 (日本国際ボランティアセンター)]の画像](https://donation-pctr.c.yimg.jp/dk/donation/projects/1759475577/631a0130-a028-11f0-ad07-1942087a5eea.jpeg?q=75&w=1100)
更新日:2025/10/06
2023年10月7日から2年を迎えます。
私たちはこの2年間、パレスチナ・ガザ地区で多くの人が被害にあい、悲しみに暮れる姿を見てきました。
ガザ保健省によると、2023年10月7日以降のパレスチナ人の死者数は、死者65,419人、負傷者167,160人に上ります。(国連人道問題調整事務所OCHA、2025年9月25日)
私たちはこの数字を何度更新するのでしょうか。
激しい攻撃が始まった当初から、私たちは恒久的停戦を呼びかけてきました。
ガザでの支援活動を行いながら、現地で出会った方々の声を届け続けてきました。
この2年間、ガザの人々の「普通に暮らしたい」そんなささやかな望みさえ、かなう事はありませんでした。
2025年9月22日、JVCの現地パートナー団体であるPMRS(パレスチナ医療救援協会)の診療所が空爆されました。
空爆されたのはガザ市に残された数少ない医療拠点の一つでした。
2024年5月~7月に、JVCの粉ミルク配布支援を行った場所でもありました。
さらに2025年9月24日にも別の診療所が空爆にあい、PMRSの医療施設は機能停止に追い込まれています。

JVCの取り組み
このような厳しい状況においても、2つの現地パートナー団体と協働し、緊急支援を続けています。
<医療支援>
2025年5月~6月に3回目となる粉ミルク・医薬品の配布支援を行いました。
現在は次回の配布ができるよう、物資の搬入状況を注視しています。
<栄養支援>
3歳以下の子どもと保護者、妊産婦を対象に、日々支援を続けています。
ガザ中部の活動地には、栄養不良の子どもが増え、支援のニーズは高まっています。
ガザの子どもたちの命をまもるためには、今すぐ支援が必要です。
引き続き、JVCのガザ緊急支援へご理解ご協力賜りますようお願い申し上げます。
■活動の詳細はこちらよりご覧ください
■停戦のための働きかけや現状を伝える活動についてはこちらから
<寄付受付期間延長のお知らせ>
ガザの人道危機は深刻さを増し、食料や医薬品をはじめ生きるために必要な物資すべてが枯渇し、度重なる攻撃を受けて人々は限界を超えて追い詰められています。JVCは、一人でも多くの命を救うための支援活動を今も続けています。一層高まる支援ニーズに対応するため、寄付受付期間を延長いたします。(2025年9月29日更新)
皆様からいただいたご寄付は、ガザ危機被災者支援活動に使用します。
・2歳以下の子どもの簡易健診と栄養補助食品の配布、保護者や妊産婦への個別カウンセリングや啓発活動
・乳幼児への粉ミルクの配布
・慢性疾患患者への医薬品の配布
支援の内容は、状況を注視しながら、現地の団体・組織との連携の可能性を探る中で決定していきます。
現地の状況は刻々と変わっており、予定している支援活動を拡大したり、新たな活動を検討したり、何が現地に必要なのかを見極めながらの活動となりますが、引き続きのご支援をよろしくお願いいたします。
※ご寄付の一部は10%を上限に、現地に支援を届けるための管理運営費にも使わせていただきます。
更新日:2025/11/17
2025年10月に、停戦を迎えたガザ。
1カ月がたった現在も攻撃は続き、停戦後だけで240名以上が死亡しています。
また支援物資を積んだトラックの搬入は制限され、十分な支援が届けられていません。
JVCのガザ緊急支援では2025年9月末に、2年ぶりとなる調理講習を実施しました。

現地パートナー団体のAEIと行っているこの活動では、6~36カ月の子どもに必要な栄養がとれる離乳食の調理実習や離乳食に関する啓発研修を実施しています。
また、家庭でレシピを再現できるよう、講習で使用した食材が入った食料パッケージも配布しています。
講習には、中等度および重度の栄養失調に苦しむ子どもとその保護者が参加しました。
試食会では、おなかいっぱいになった子どもたちの笑顔に、つかの間の穏やかな時間が流れます。

ガザの子どもたちの命を救うため、JVCはパートナー団体とともに今日も活動を続けています。
(1)2025年5月~6月、ガザ北部および中部にて3回目の粉ミルクと医薬品配布を行いました。
配布したもの
・1歳以下の子どもに粉ミルク1,750缶
・24種類/5,197剤の処方された医薬品


(2)ガザ中部にて6~24カ月の乳幼児および妊産婦への栄養支援を継続しています
活動の詳細
・簡易栄養スクリーニングと個別フォローアップ
・栄養補助食品の配布
・保護者や妊産婦向けの講習

(1)粉ミルクと医薬品配布
・1歳以下の子どもに粉ミルク5,755缶を配布(北部および中部)
・8種類/4,456剤の医薬品を処方(中部)
(2)現金給付と栄養保健
・196世帯に現金給付
・6~24カ月の乳幼児および妊産婦への栄養支援:
栄養状態スクリーニング、栄養補助食品の配布、保護者や妊産婦への講習

現地で活動を続ける人々
ガザでの支援活動は、現地パートナー団体のスタッフたちの献身的な努力によって支えられています。彼らもまた、厳しい状況の中で活動を続けています。
あるスタッフは、これまでに脳卒中を2度経験し、糖尿病と高血圧を抱えながら働いています。彼女は「私の家族は大家族ですが、家計を支えることができるのは私だけです。その責任が働く意欲につながっています」と語っています。
また、別のスタッフは、空爆によって家族と親戚40人を失いました。生き残った家族はわずか3人でした。彼は大きな悲しみを抱えながらも、残された子どもたちの世話をしつつ、懸命に働いています。

支援の現場から
支援が現地の人々をどのように支えているのか、その一部をご紹介します。
5人の子どもを抱えるシングルマザーは、危険な状況から逃れるために何度も避難を余儀なくされました。テント生活を続ける中で、食べ物を得るために自分の服を売らなければならないこともありました。JVCの支援によって、彼女の子どもは乳児用粉ミルクを受けることができました。
重度の皮膚感染症に苦しんでいた4歳の少女のケースでは、衛生用品や必要な医薬品が提供され、彼女の健康状態が改善しました。さらに、医師が継続的にフォローアップを行い、家族は感染症の予防について学ぶ機会も得ることができました。

栄養支援は2025年度も継続し、粉ミルクと医薬品配布は3回目の支援を実施しています。
さらに、復興に向けて、現地のニーズを調査し、パートナー団体と協力してさらなる支援を検討していきます。
2023年10月7日にイスラエル軍による大規模な軍事侵攻が開始されてから、停戦に至らないまま1年が経過しました。すでに死者数は4万人を越え、現地の住宅の9割近くが損壊、残された人々は想像を絶する悲惨な状況の中での生活を強いられています。ガザ内に安全な場所はなく、人々は何度も何度も避難を余儀なくされ、医療物資や食料の不足による死者数も計り知れません。
また、特に人が密集している避難所などにおいて、A型肝炎や下痢、皮膚炎や呼吸器などの感染症がまん延しています。医薬品が全く足りておらず、もともと疾患を持っていた人々も治療を中断せざるを得ない状況です。
ガザの悲惨な状況を改善するには、停戦が必要です。それがかなわない今、少しでもガザの人々の力になれるよう、停戦への働きかけとあわせて、現地での活動を続けています。
【粉ミルクと医薬品の配布】
現在も、ガザ内で3つのヘルスケアセンターと、40の移動診療チームを持つ現地NGOのパレスチナ医療救援協会(PMRS)とともに、これまでに5,700缶の乳児用の粉ミルクを配布し、慢性疾患患者への医薬品の配布も行っています。


【栄養支援】
JVCは現地NGO・アルデルインサーン(AEI)と共に、子どもの栄養改善に向けた活動も継続しています。2歳以下の子どもの栄養状態を測る簡易健診や、栄養補助食品の配布(高カロリービスケット、乳幼児用ミルクなど)、保護者や妊産婦への個別のカウンセリングや、母乳育児を含む子どもの栄養・衛生行動などについての講習などを実施しています。この活動は、自らも避難民となっている多くの女性ボランティアのサポートのもと継続することができています。


みなさまの支えによってこのような活動が継続できています。引き続きご支援のほど、どうかよろしくお願いします。
【ガザの現在の状況】
2024年6月9日、ヌセイラート難民キャンプの近隣に住んでいるJVCの現地スタッフから駐在員に、
「ヌセイラート、マガージー、デイル・バラフの東側が激しく攻撃されている。何が起こっているのかわからない。家に留まるかどこかに避難するか、どうしたら良いかわからない…」
「もう状況は地獄だ。自分の家も避難者であふれかえっている。通りが血まみれで、地獄よりもひどい状況になっている」
とボイスメッセージが送られてきました。背後には、機関銃の音が聞こえました。
このヌセイラートへの攻撃だけで少なくとも274人が死亡、698人が負傷しています。9カ月目に入ったイスラエルの侵攻でもっとも凄惨(せいさん)な攻撃の一つで、イスラエルは人質4人を救出する作戦だったとしています。
2023年10月7日以降、現地の人々が安心して眠れる日は一日もありません。次の瞬間、自分や家族がどうなるのかわからない中を必死に生きているのです。
【緊急支援実施について:ガザに粉ミルクを届けることができました】
JVCは、パレスチナ医療救援協会(PMRS)とともに、ガザへの「乳児用の粉ミルク」の支援を進めてきましたが、ようやくガザ北部に粉ミルクを搬入することができました。
現地で医療活動をおこなうPMRSのチームが、診療所や移動診療に来る新生児、また、産科があるガザ市内の3つの病院にかかっている新生児のいる家族を対象に配布を行いました。
PMRSの医師は、「ガザの人たちを気にかけてくれて、一緒に支援をしてくれて本当に嬉しいです。寛大な支援を本当にありがとうございます」と話してくれました。
粉ミルクが届いたことに医療チームみんなが歓喜していたそうですが、裏を返せば、それほどに支援が届かない状況が続いているということを示しています。


さらにJVCは粉ミルク支援のほか、現金給付支援の継続と栄養支援を再開しています。
食料などの物資不足によって、現地の物価はさらに高騰しています。
これまで母子保健の活動を共にしてきたボランティアを対象に現金給付を実施しましたが、現状を踏まえて、支援対象を拡大し、給付金額も見直していきます。
支援の対象は、2歳以下の子どもがいる世帯、他の現金収入がない、女性が世帯主となっているなど、より脆弱(ぜいじゃく)な世帯を予定しています。
また、現地NGO・アルデルインサーン(AEI)と共に長年にわたって実施してきた母子保健事業の経験を生かして、子どもの栄養改善に向けた活動を開始しました。
2歳以下の子どもの健診を実施し、子どもの栄養状態を確認して、栄養失調予防用のミルクや高カロリービスケットを配布するとともに、母親への個別カウンセリングをおこなっています。
治療の必要が判明した子どもについては、できる限り、国連機関が提供する治療にアクセスできるよう橋渡しもおこないます。

命の危険や、この先の生活への極限ともいえる不安の中で子育てを続けるガザのお母さんたち。そして、紛争下で育っていく子どもたち。
少しでもガザの人々の力となれるよう、これまでの私たちの経験を生かしながら、現地での新たな活動を着実に進めてまいります。
みなさまの支えによって活動が継続できています。引き続きご支援のほど、どうかよろしくお願いします。
【ガザの現在の状況】
停戦は未だされておらず、2024年3月19日現在、ガザの死者は3万人を、死傷者は10万人を超えています。また、食糧や水の供給が十分ではない中、住民たちの飢餓状態が深刻化しています。
【ガザの医療事情について】
JVCでは、当初実施した医療支援に加え、特に栄養状況の悪化の影響を大きく受ける乳幼児を対象とした粉ミルクの配布支援や、物資の搬入が難しい中で、それぞれが必要な食糧や生活用品を購入することができる現金(モバイルマネー)の給付などの活動も追加して実施しています。
モバイルマネーの給付は、ガザで長年活動をともにしてきた現地NGO・アルデルインサーン(AEI)と共に実施している支援活動です。
アルデルインサーン(AEI)のスタッフ自身がほぼ全員避難民であり、また、銀行窓口が閉鎖するなど給付までさまざまなハードルがありましたが、何とか皆様のお気持ちを給付金として、ガザに届けることができました。
今回の対象は100人で、1人200ドルを支援しており、2024年3月には実際に給付を受け取った方からのメッセージが少しずつ届いておりますので、ご紹介いたします。
以下は、支援対象者のお一人で、小さなお子さんを含む7人家族での避難生活を続けるHさんからのメッセージです。
「JVCの資金で、過去のボランティア(地域保健促進員)を対象に200ドルの資金援助をしてくれると聞いた時、本当に嬉しかったです。
今、家族7人で小さなテントで暮らしながら、水や食料の入手の難しさなど、多くの問題に直面しています。本当に助けが必要な状況でした。
現在の私たちはほとんどの場合、缶詰を食べています。時々援助を受けられた時、まずは野菜、米、パスタ、小麦粉、油、砂糖、そしてお金に余裕があれば肉を買おうと考えますが、値段が高騰しており、購入することはまずできません。
食料の値段は法外で、小麦粉は以前の何倍もの価格で売られています。
JVCの支援は、私の子どもたちに喜びを運んでくれました。本当にありがとう。
この5カ月間ずっと、食料が不足しています。今回の給付金で買ったジャガイモと卵で料理を作ってあげると、子どもたちがとても喜びました。
他に買いたいものもありましたが、高価で諦めざるを得ませんでした。
でも、本当にありがとう。感謝しています。」

2023年10月以降、JVCは現地とのネットワークを生かして、緊急支援を続けています。
医療支援、粉ミルク支援は苦戦していますが(常に現地で調整しています)、現金(モバイルマネー)支援は着実に現地の人々に届けることができています。嬉しい声をいただく皆に共通しているのが、第一に感謝の言葉と、残念ながら「足りない」という状況の報告です。
現地で起きていることを考えれば、支援はいくらあっても足りないのが実情でしょう。
今、ガザが抱える余りにも大きな傷から流れる血は、どんなに止血を試みても広がり続け、とどまることがないようにも感じられます。
流れる血を止めるためには何よりも根源を絶つ=停戦が必要ですが、それがなされない今は、できる治療を続けるしかありません。
状況は本当に深刻です。
ある意味で対症療法としての支援を続けるしかない現状が悔しいですが、この支援をやめる訳にはいきません。
皆様からお預かりしたご寄付のおかげでつながった命、生まれた笑顔、少しでも満たされた空腹感が、ガザにはたしかにあります。

JVCは引き続き、ガザ緊急支援のための資金を募ります。
今予定している支援活動を拡大したり、新たな活動を検討したり、何が現地に必要なのかを見極めながら、停戦のための働きかけと並行して、現地での支援活動を続けていきます。
活動の詳細はこちら
【ガザの現在の状況】
現地時間2023年10月15日午後1:30現在、ガザでは2,329人が死亡、9,000人以上が負傷しています。51日間続いた2014年のガザ戦争時の被害者数を9日間で超え、まだ増加しています。
イスラエルは空だけでなく陸や海からも攻撃を実施すると予告し、36万人もの兵士をガザ周辺に配置しています。
また、2023年10月13日から引き続き、ガザの北部と中部からの強制的な退避勧告を出していますが、昨日、南に向かう退避中の人々を載せたトラック数台が空爆され、一瞬で70名が亡くなりました。
【緊急支援実施について:エル・ワファ病院を通じた医療支援】
「天井のない監獄」と呼ばれるガザ地区は安全な場所に逃げる手段がなく、ガザ市民の置かれた状況は特に深刻です。
現在、時の経過とともにどんどんと空爆による負傷者が増える一方で、医療物資の不足により患者を断らなければならない病院が出てきています。
過去にJVCが協働したことのあるエル・ワファ病院も、専門外の負傷者を受け入れざるをえない状況です。
JVCは病院スタッフと連絡を取り合い、現地の医療事情が非常に厳しいことを確認した上で、まずはエル・ワファ病院を通じて、最も必要とされている医薬品、医療用物品、燃料などの支援を開始いたします。


【エル・ワファ病院スタッフの話】
爆風で病院内の窓ガラスが割れるなどの被害が出る中、診療を続けています。
空爆の負傷者も受け入れているため、もともと112名が収容人数の病院ですが、現在は満床時の150%以上となる160名前後を受け入れています。
薬・医療用品・食料などさまざまな資材も足りていない状態です。
【ガザの医療事情について(2023年10月11日時点)】
空爆が始まった後、ガザの8つの病院が医療物資や医薬品、燃料の不足を懸念し、医療サービスを制限しました。大規模な空爆によって負傷者の数が増え、多くの人々が病院に運ばれ、医薬品や医療用品の在庫が減少しています。2023年10月11日には、保健省がガザ内の8つの病院が患者を帰宅させ、閉鎖を余儀なくされたと発表しました。
エル・ワファ病院はもともとリハビリと、身寄りのないお年寄りや重度障害者のための病院で、救急救命に対応した病院ではありませんが、緊急事態の中で、空爆の負傷者も受け入れざるを得ません。
リハビリや回復のため入院、転院してきた負傷者の増加により、エル・ワファ病院でも医薬品や医療に必要な物品が少なくなっています。医療行為を継続するため、治療が必要な人を帰宅させたりする事態にならないために、支援を必要としています。

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ガザへのご支援、どうぞよろしくお願いいたします。
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JVCは、1980年の設立以来、アジア、アフリカ、中東、日本で、その地に生きる人たちとともに活動を続けてきました。現地で当事者が発する声を大切に聴きながら、歩みを進めています。
目の前の課題を解決するだけでなく、上下や貧富をつくる社会構造をこの世界からなくすために、志を同じくする人々の力、思いを結束し活動しています。
このプロジェクトでは領収書の発行をおこなっておりません。
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