寄付受付開始日:2025/03/29
![[ミャンマー地震:緊急支援にご協力をお願いいたします(AAR Japan)]の画像](https://donation-pctr.c.yimg.jp/dk/donation/projects/1758092167/62c245e0-9393-11f0-a4ba-4f998c452975.jpeg?q=75&w=1100)
更新日:2025/09/18

2025年3月28日にミャンマー中部で、マグニチュード7.7の大きな地震が発生し、マンダレー、ザガイン、首都ネピドーなどの都市を中心に甚大な被害が出ました。死者は3,800人以上、負傷者は5,000人を超え、50,000棟以上の建物が倒壊もしくは損壊しています。また、社会の基礎をなすインフラも大きな被害を受けました。
ミャンマーでは、2021年2月の政変以降、各地で武力衝突が激化し、政治・経済・社会の混乱が続き、国民の多くが貧困に陥っています。地震は社会の混乱や貧困層の拡大に拍車をかけています。
AAR Japan[難民を助ける会]は、地震発生直後より、現地の協力団体と連携して緊急支援を開始しました。これまでに、マンダレー、ザガイン、ネピドーで、飲料水と1カ月分の食料パッケージ、応急処置キット、衛生用品、ソーラー電球や蚊帳などを配布しました。
また、障がい者がいる世帯には、車いすや歩行器などの補助具の配布を実施。そして、屋外での避難生活する被災者に簡易テントとシートを届けました。物資配布にあたっては、個別訪問して被災者に直接物資を届けています。

加えて、被災地で実施したニーズ調査の結果、被災者の多くが臨時のシェルターよりも自宅の修繕を希望していることが判明したため、自宅の屋根や壁を修繕することを目的として、2025年5月から8月初旬にかけてマンダレーとザガインで現金給付を実施しました。
AARでは、今後も被災地の復旧・復興のために、ミャンマー地震の被災者に対して、地道な支援を続けてまいります。10月以降は、ザガイン市の障がい者世帯含む被災者世帯に対して、再度食料・生活必需品の配布を計画しています。また、被災者の防災意識の向上を図るために、防災啓発リーフレットの配布も予定しています。
AARのミャンマー地震被災者支援に引き続きご協力くださいますよう、お願い申し上げます。
ミャンマー地震 緊急支援を開始します(公式サイト)
<寄付受付期間延長のお知らせ>
2025年3月に発生したミャンマー地震の被災地では、障がい者や困窮世帯を中心に、今も厳しい状況が続いています。しかし、ミャンマー国内の政治・経済・社会の混乱は続いており、困窮する被災者への支援は十分ではありません。被災者への支援を継続するため、寄付受付期間を延長いたします。(2025年9月18日更新)
2025年3月に発生した地震により被害を受けたミャンマーの被災者への緊急支援活動に活用させていただきます。
<想定している使い道・支援活動の例>
・食料、飲料水、衛生用品などの物資配付
・貧困世帯や障がい者など特に支援が必要とされる世帯への支援
・現地調査など支援調整費
※調査の上、支援現場で必要とされることに基づき、支援を届けていきます。
※指定された緊急支援活動に必要な資金を上回るご協力をいただいた場合は、次なる緊急支援などに活用します。
※約5%を支援を届けるための管理運営費に活用させていただきます。
最新の活動情報は随時AAR公式ウェブサイト、SNSをご覧ください。
#グッドギビングマーク認証団体
更新日:2025/09/18
ミャンマー中部で2025年3月に発生した大地震の被災者の中には、多くの障がい者がいました。地震から3カ月以上がたった7月中旬、特に被害の大きかったマンダレー市、ザガイン市を駐在員が訪れ、障がい当事者や支援者から直接話をうかがいました。そこには、障がいを抱えて災害を生き抜く困難や苦悩だけでなく、日本のみなさんと変わらない障がい当事者への家族の愛情や支援者の深い思いがありました。

「地震が起きた時、3人の娘は仕事で家にいませんでした。私は怖くて、ベッドの上で何もできずにいました」。マンダレー市の郊外、木造2階建ての質素な自宅で、右半身まひの障がいがあるドゥムムさん(仮名、70歳)が震災当日の様子を話してくれました。ほぼ寝たきりのドゥムムさんは、歩行器を使い、慌てて帰宅した娘に助けられて外に逃げることができたそうです。
「地震の時は本当に心配だった。でも、こうして生きていてくれるだけで十分。他に何も望むものなどありません」と、ドゥムムさんの娘たちは口をそろえました。「私たちをここまで育ててくれた母の面倒を見るのは、当たり前のことです。大変だなんて思ったことは一度もありません」。
一家の収入は、3人の娘たちが近所の人たちの衣服を洗濯して得るわずかなお金だけ。支援物資である現金を手渡すと、丁寧に感謝の気持ちを伝えてくれました。また、日本は第二次世界大戦中、ミャンマー(ビルマ)に侵攻した歴史があります。「子どもの頃、日本は怖いと思っていたけれど、あなたたちは違う世代だから信じられますよ。本当に来てくれてありがとう」。ドゥムムさんからは、優しく声をかけられました。

マンダレー市の知的障がいや身体障がいのある児童約20人が利用する障がい児福祉支施設も訪問しました。借金をしながら、私費を投じて施設を運営するドゥティーダさん(仮名、42歳)の顔は悲しげでした。資金難に震災が追い打ちをかけ、来年以降、賃料を支払うめどが立たなくなりました。
「地震で、ビルの内壁や台所がひび割れしまいましたが、直すお金もありません。子どもたちやスタッフのためにも新しい場所を探すしかありませんが、もうこれ以上借金もできません」と、涙をこらえきれませんでした。
「障がい者には、誰もがいつなってもおかしくない。ひとごとではないんです」と、ドゥティーダさんは話します。「障がい者だから、ではなく、支援を必要とする人や子どもを助けたいと思うのは、人の道ではないでしょうか。人として当たり前のことをしたいだけなんです」
ミャンマー地震の被災地は非常に厳しい状況が続いています。特に障がいのある方々は、困難な生活をおくっています。AARは、「誰も取り残さない」復興のため、障がい者や困窮世帯への支援に注力しています。AARのミャンマー地震被災者支援へのご協力をよろしくお願い申し上げます。
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ミャンマー中部で2025年3月に発生した大地震から間もなく4カ月、AAR のヤンゴン、パアン両事務所の日本人駐在員2人が、初めて被災地のマンダレー、ザガイン地域に入りました。町中では復興作業が進められていますが、今なお余震が続き、人々の生活再建には程遠い状況です。AARミャンマー駐在代表の山本慶史が現地から報告します。

ヤンゴンから北へ空路で約1時間半、マンダレー市内は、たくさんのバイクや三輪タクシーが往来し、商店や市場もにぎやかで、一見すると活気を取り戻したかのように見えます。
しかし、道路の両側には崩壊した建物の解体で出たがれきの山が連なり、改築に使う土砂や建築資材が積まれたままです。車の窓を開けると、街全体で進む復旧工事のためか、ほこりっぽくて目が痛く感じました。学生が多い地区にある食堂では、売り上げが半分に落ちたままだといい、人々の商売への影響が今も続いています。
この地震では死者3,700人、負傷者5,000人超の人的被害がありました。その後の余震も計200回を超え、被災者は今も不安の中にいます。

「家族思いで、とても優しい夫でした。こんな形で別れが来るなんて」。マンダレー郊外の集落にあるコンクリート造り民家に住むドーシュエさん(仮名・50歳代)は、涙ながらに話しました。病弱だった夫は地震発生の混乱の最中、心臓発作で帰らぬ人となったといいます。
AARが緊急支援として2025年5月に給付した現金は、食品の購入や子どもの教育費に使ったそうです。「夫が生前、家族に教えてくれたビンロウ売りを今は次女が継いで生計をつないでいます。自宅を修復する余裕はありませんが、亡き夫のためにも残された家族で頑張るしかありません」。

2階建ての自宅に住んでいたマンダレー市内のドーイさん(仮名・60歳代女性)は、がれきの山と化した自宅を前にむせび泣きました。「親戚からおカネを借りて解体するのが精いっぱい。建て直す余裕はとてもありません」。庭の片隅にビニールシートで仮設の屋根を作り、木板を並べた台をベッド代わりに寝ているそうです。
震災前は仕立屋を営んでいましたが、地震でミシンが壊れ、収入は途絶えました。AARが届けた現金は、神経痛の医療費に使ったといい、「日本の皆さんに支援していただき、本当に感謝しています。収入も家も失ってしまい、先が見えません。どうか、引き続き私たちを助けてください」と手を合わせました。
マンダレー滞在中、震度5前後の余震を何度か経験しました。地震発生から4カ月近くたっても、被災者は余震におびえながら、壊れたままの自宅や近所の僧院、屋外の仮設テントなどで不安な夜を過ごしています。
被災地の人々の生活再建にはまだまだ多くの支援が必要です。AARのミャンマー地震被災者支援へのご協力をよろしくお願い申し上げます。
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ミャンマー中部で2025年3月28日に発生した大地震から3カ月近くたちます。同国第2の都市マンダレーやザガイン、首都ネピドーなどで甚大な被害が発生し、死者は3,700 人、負傷者は5,100人を超えました。AAR は、4月2日から現地協力団体と連携して緊急支援物資を配布してきましたが、ニーズ調査をもとに2025年5月下旬から6月初旬にかけて、マンダレーとザガインで物資配布に加えて現金給付を実施しました。

AARは2025年5月下旬から6月初旬にかけて、マンダレーとザガイン両地域の1,000世帯に対して現金を支給しました。
現金を受け取った被災者の多くは、食料や日用品の購入、自宅の修繕代などに充てており、ザガインの仮設シェルターで避難生活を送るウーヒューさん(仮名・40歳代)は「仕事がなくなり収入もないので、必要なことに使える現金の支援は本当にありがたい。まだまだ苦しい状況が続くので、日本からの支援を続けてほしい」と話しました。

ミャンマーでは2021年2月以降、全国各地で武力衝突が続いており、政治・経済・社会の混乱が収まらない中で、今回の大地震が発生しました。もともと国民の3分の1にあたる1,700万人が貧困に苦しんでいましたが、この地震によって貧困層がさらに3割以上増加することが懸念されています。
AARは「誰も取り残されない」被災地の復旧・復興のために、地道な支援を続けてまいります。引き続き、AARのミャンマー地震支援へのご協力をお願い申し上げます。
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ミャンマー中部で2025年3月28日に発生した大地震から2カ月がたちました。被災地では復旧作業が遅れており、人々は屋外での避難生活を余儀なくされるなど厳しい状況が続いています。AARは現地協力団体と連携して緊急支援物資を配布するとともに、現地で聞き取り調査した支援ニーズを踏まえて、5月下旬から改めて物資配布を行う準備を進めています。

被災地では、被災者の多くがシートや廃材などで仮設したテントで生活しています。AARの聞き取り調査では、被災者の約4割が失業状態にあり、3割は国連機関やNGOなどからの支援だけに依存していることが確認されました。
どんな支援が必要かとの問いには、食料や飲料水、医薬品、マットなどのほか、「雨期になると衛生状態が悪くなるので石けんや歯ブラシなどの衛生用品を配ってほしい」「停電対策としてソーラーライトがあると助かる」などの要望がありました。また、「家を建て直すには現金が必要」などとして、物資配布に加えて現金給付による支援を望む被災者が8割に上ります。

自宅の再建や修繕は急務で、調査対象の約8割が「コミュニティーを立て直すには住宅再建が不可欠」と回答していますが、被災地一帯ではそもそも必要とされる資機材が調達できず、復興への道のりは依然として見通せないのが実情です。
被災者の中には、商売や農業などの仕事を再開して自力での生活再建を目指す人たちがいる一方で、自宅や仕事を失って困窮し、震災のトラウマや余震への恐怖に悩まされている人たちも少なくありません。
AARは聞き取り調査の結果を踏まえ、2025年5月下旬から衛生用品やソーラーライトなどを配布を実施しています。AARのミャンマー地震被災地支援に今後もご協力のほどよろしくお願いいたします。
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ミャンマー中部で2025年3月28日に発生した大地震から間もなく1カ月半、被災地のマンダレー、ザガイン両地域および首都ネピドーを中心に死者3,700人以上、負傷者5,000人以上の被害が報告されています。AAR Japan[難民を助ける会]と現地協力団体は支援物資を配布するとともに、災害時に支援から取り残されがちな障がい者や高齢者への支援に取り組んでいます。
AARと連携する現地協力団体は、被災地マンダレーとザガインに暮らす障がい者世帯を訪ねて被害状況を確認するとともに、特に大きな被害を受けた障がい者と家族に食料、衛生用品などの支援物資を直接手渡しています。また、AARの支援チームは障がい児の親や高齢者に聞き取り調査を行いました。

震源地に近いザガインでは、多くの道路や橋が損壊して交通が遮断され、支援活動が遅れています。
ひとり暮らしの女性タンタンさん(仮名・70歳)は「若くて元気だった頃は、野菜や果物を売って生計をたてていましたが、もう歳なので仕事を辞めて今は収入がありません。自宅は完全につぶれてしまい、どうすればいいのか分からない状況です。近所の人たちもみんな被害を受けているので、私のことなど気にしている余裕はなく、誰も助けてくれません」と訴えます。

マンダレー市内の避難場所に避難しているソー君は小児まひで身体に障がいがあります。母親のティダさん(仮名)は、余震が続く中、ソー君のことをとても心配しています。「息子は地震でショックを受けて、ずっと精神的に不安定です。こんな状況で世話をするのはいつも以上に大変ですし、また大きな地震が起きて私や息子がけがをしてしまったら、これ以上どうすることもできません」と話します。
多くの被災者が「支援物資が足りない」と訴える中、とりわけ在宅避難を送る障がい者や高齢者世帯には支援が届いていません。AARや現地協力団体が自宅を戸別訪問すると、こうした被災者は「家まで直接来てくれる団体は他にない。本当にありがとう」と感激して話してくれます。

ミャンマーの4月~5月中頃までは暑季と呼ばれ、毎日35度前後の猛暑が続きますが、その後は半年ほど雨期に入ります。大雨が降る前に避難用シェルター(テント)を設置する必要があり、特に支援から取り残されやすい障がい者と高齢者世帯への支援が急がれます。AARのミャンマー地震緊急支援へのご協力を重ねてお願い申し上げます。
※安全上写真の一部を加工しています。
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AAR Japan[難民を助ける会]の2つの現地事務所(ヤンゴン・パアン)から派遣した支援チームは2025年4月14日、大きな被害を受けた同国中部ザガイン地域に入り、被災者から雨期を前にした支援ニーズの聞き取り調査をするとともに、避難シェルター(テント)配布や現金給付などの支援の準備を進めています。
ザガインはマンダレーと並んで最も深刻な被害を受けた地域ですが、道路網が寸断されて人道支援が遅れていました。現地から報告します。

震源に近いザガイン市街では、多くの建物が倒壊して街は廃虚のようになっています。下敷きとなって多数の犠牲者が出ましたが、がれきを除去する重機が不足しているため、震災から2週間を過ぎても遺体を回収できない場所が少なくありません。被災者は地震のショックから立ち直れないまま、無力感に包まれているように見えます。

被災地では不在中に家財盗難の恐れがあったり、けがをして動けない家族がいたりなどの理由で、多くの被災者が避難場所には行かずに自宅の庭先や空き地で避難生活を送っています。住民の中には「物資配布が不公平と聞いたので、避難場所には行きたくない」と話す人もいます。いわゆる在宅避難者には十分な支援が届かず、別の住民は「1週間前に国際機関からコメと豆をもらった以外は何も支援を受けていません」と訴えます。

聞き取り調査をした被災者の多くが、「雨期が始まる前にがれきを取り除き、自宅を再建するか避難シェルターを建てたいが、資材が高騰しており、乏しい蓄えではとても買えない」と話します。教師の女性は「家財も現金も全てつぶれた家の下に埋もれたままです。自宅のあった場所に、自力で小さなシェルターを建てたいのですが……」
AARは現地協力団体を通じた食料、衛生用品などの緊急物資配布に加えて、被災者が必要に応じて使える現金給付による支援を実施しています。シェルターの調達・設置も急務です。現地では多くの被災者が支援を待っています。AARのミャンマー地震緊急支援へのご協力をお願い申し上げます。
※安全上写真の一部を加工しています。
ミャンマー中部で2025年3月28日に発生した大地震では、これまでに3,600人を超える死者と約5,000人の負傷者が報告されています。被災地のマンダレー、ザガイン地域では、地震から2週間を過ぎた現在も多くの被災者が屋外で厳しい避難生活を送っており、その半数近くがまだ何の支援も受けていないとの報告もあります。
AAR Japan[難民を助ける会]は現地協力団体と連携し、現地のニーズに合わせた緊急支援物資を調達・輸送しています。

同国第2の都市マンダレー界隈(かいわい)では、少しずつ商店や市場が再開していますが、被災地では大量の物資調達は難しく、AARと現地協力団体は最大都市ヤンゴンの数カ所の市場をまわりながら支援物資を集めました。一方で、ミャンマーでは2025年4月12日から水かけ祭りの祝日が始まって流通が約1週間滞るため、4月9日~4月11日にかけて急ぎ物資を調達し、被災地までの搬送と配布を実施しています。

被災地では、6月に始まる雨期を前に屋外に避難している人々のためのシェルター(テント)の設置が急がれます。
緑地公園や空き地などの避難場所では衛生環境の悪化による下痢や皮膚病、蚊を媒介にしたデング熱などの感染症のまん延が懸念されており、AARはシェルターを含む雨期対策について、関連機関などとの調整を急ぐとともに、食料や生活必需品のパッケージ、衛生対策として地面に敷くマット、蚊帳、タオル、せっけん、歯磨き用品、女性用の衛生用品、太陽光ランプなどの配布を急いでいます。
被災地の状況は刻々と変化するほか、市街地と村落では被害や支援の状況が異なります。AARが東京から派遣した支援チームは、2つの現地事務所(ヤンゴン・パアン)や現地協力団体とともに、被災地のより詳細な状況の把握と被災者のニーズを調査し、さらなる支援に向けた調整を進めています。現地協力団体を通じた物資配布に加え、被災者がそれぞれ必要なものを買えるように現金給付も実施します。

ミャンマーでは水かけ祭りは最も重要な祭りのひとつで、1週間ほどの休暇をとるのが通例ですが、今回の地震被害を前に多くの人々が自分のできることに献身的に取り組んでいます。
被災地に向かったAARの現地職員は「被災地では今も多くの人々が非常に苦しい状況にあります。特に障がい者や妊婦、高齢者などの災害時により困難な状況に置かれがちな人たちも漏れることなく支援しなくてはなりません。水かけ祭りのことなど忘れていました」と話します。
AARはこの困難に立ち向かうミャンマーの人々とともに支援活動に取り組んでいます。AARのミャンマー地震緊急支援へのご協力をよろしくお願い申し上げます。
※安全上写真の一部を加工しています。
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AAR Japan[難民を助ける会]は1979年に日本で発足した国際NGOです。
自然災害などでの緊急支援、難民支援や、障がい者支援、地雷対策などを、世界18の国と地域で実施しています。
特に困難な状況にある方たちに迅速に支援を届けることをモットーとしています。世界各国での緊急支援の経験を生かし、いち早く現場に駆け付け活動しています。
このプロジェクトでは領収書の発行をおこなっておりません。
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