【重要なお知らせ】

Yahoo!ネット募金やYahoo!基金 をかたるフィッシングサイト(偽サイト)、不正メールにご注意ください

令和6年能登半島地震被災者支援にご協力ください(AAR Japan)

寄付受付開始日:2024/01/01

  • 領収書なし
[令和6年能登半島地震被災者支援にご協力ください(AAR Japan)]の画像
能登半島地震の被災者支援を実施(2024年1月5日、石川県輪島市)

認定NPO法人 難民を助ける会

プロジェクト概要

更新日:2024/02/22

緊急支援を開始

2024年1月1日に能登半島地震が発生しました。石川県だけで1万人以上の被災者の方々が不自由な生活を余儀なくされています。断水が続くなどインフラ設備の復旧のめどが立っていない地域もあります。

AAR Japan[難民を助ける会]の緊急支援チームは特に深刻な被害が発生した石川県輪島市、珠洲市、能登町で炊き出しを実施、県内各地の障がい者施設や外国人被災者に支援物資を提供、長引く避難生活によるストレス緩和に向けたマッサージ提供などを実施しています。こうした活動は、皆さまからのご寄付や、多くの企業・団体のご協力のもと実施できています。

被災地では厳しい冷え込みの中、多くの被災者が各地の避難所に身を寄せたり損壊した自宅で在宅避難を余儀なくされたりしています。AARは、指定されたご寄付は必ずその活動に活用いたします。能登半島地震緊急支援へのご協力をお願い申し上げます。

輪島市ふれあい健康センターでAARの炊き出しを受け取る被災者の皆さん(2024年1月6日、石川県輪島市)
緊急支援に向け、物資を積んだ車が東京を出発(2024年1月2日、東京)
地元の西田昭二衆議院議員に七尾市一帯の状況を聞き取るAARの生田目充(2024年1月3日、石川県七尾市)
被災者にマッサージする理学療法士の増田桃子さん(2024年1月27日、石川県輪島市の若桑集会所)

寄付金の使いみち

炊き出しや福祉施設を中心とした被災者支援活動に活用いたします。

<想定している使いみち・支援活動の例>
・現地調査など支援調整費
・炊き出し
・衛生用品、防寒具、栄養補給品など

※支援地域の状況・ニーズに合わせて、支援活動を実施いたします。

※指定されたご寄付は必ずその活動に活用いたします。
※約5%を支援を届けるための管理運営費に活用させていただきます。

最新の活動情報は随時AAR公式ウェブサイト、SNSをご覧ください。

活動情報

更新日:2024/02/22

被災された方に寄り添って活動

志賀町の仮設住宅・自主避難所を支援します(2024年2月22日更新)

能登半島地震で最大震度7を観測した石川県志賀町は、住宅約5,800棟が全半壊(一部損壊含む)する大きな被害を受けました。同町では仮設住宅の建設が進められており、AARは入居者に家電製品や生活用品を提供するほか、自主避難所などへの支援を準備しています。

ボランティアの理容師による自主避難所での整髪サービス(2024年2月15日、石川県志賀町東小室集会所)

約100人が暮らす志賀町東小室地区(旧富来町)では、何軒もの民家や土蔵が全半壊しました。当初避難した被災者は自宅に戻ったり親戚宅に移ったりして、集会所に寝泊まりしているのは現在15人ほど。近隣の指定避難所(防災センター)に行政から届く食事をまとめて受け取りに行き、朝はパン、昼はおにぎり、夜は弁当などが提供されるほか、住民同士が持ち寄る野菜、鮮魚などで副菜や汁物を作って分け合っています。他方、在宅避難者には公的支援が行き届いていないなど課題も少なくありません。

志賀町では海岸寄りの旧富来町エリア3カ所でプレハブ、トレーラーハウスの仮設住宅97棟が建設されています。しかし、入居希望に対して軒数は十分ではありません。

AAR支援チームは志賀町など関係者と協議し、支援ニーズを把握したうえで、仮設住宅入居者に家電や生活用品を提供するとともに、自主避難所や在宅避難者、地域の障がい福祉施設への支援を準備しています。

レポートはこちら

元気を届ける炊き出しメニュー「少しでも笑顔に」(2024年2月13日更新)

炊き出しの炊き込みご飯を盛り付ける加藤勉AAR理事(2024年2月10日、石川県珠洲市立若山小学校の避難所)

AARの炊き出しの中心を担っているのは、パートナー団体の認定NPO法人ピースプロジェクト(代表:加藤勉AAR理事)。

避難所の食事はどうしても単調で栄養が偏りがちです。不自由な避難生活にあって、せめて食事の時だけでも、皆さんが笑顔になれるホッとした時間を提供できるように工夫を重ねており、地元の郷土料理「とり野菜みそ」をはじめ、生姜焼き、かつ丼、牛丼、野菜カレーなど多彩なメニューをお届けして評判も上々です。

炊き出しを受け取った男性(60代)は「本当に助かっています。やっぱり作りたてはおいしいですね」と笑顔を見せてくれました。新鮮な野菜を使った野菜カレーをお出しした時は、性別・年齢を問わず、「まさか避難所でこんなものを食べられるとは思わなかった」という声が上がったそうです。

レポートはこちら

洗濯機提供に「助かるよ」 (2024年2月6日更新)

近隣住民が身を寄せる集会所に洗濯機を届けるAAR北川順子(右)と被災女性ら(2024年1月30日、石川県輪島市町野町の若桑集会所)

「凍るような冷たい沢の水で下着を洗ったこともある」「金沢のコインランドリーまで往復7時間かけて洗濯に通っていたんだよ」――。市街地から離れた山間にある石川県輪島市町野町の若桑集会所は、高齢者を中心に在宅避難を続ける近隣住民が支援物資を受け取る拠りどころになっています。AARは食料や衛生用品などを届けていますが、このほど強い要望があった洗濯機を提供しました。

この地区には自衛隊による給水があり、電気も通っているので洗濯機が使えます。住民の女性は「1カ月間、本当につらかった。これだけでもずいぶん助かります」とホッとした表情でした。また、近隣の別の地区からも「使わせてほしい」との話があり、少しでも多くの方々にご利用いただきたいと考えます。

レポートはこちら

身体も心も温まる一杯 被災者が協力して炊き出し:能登半島地震(2024年2月2日更新)

AARは2024年2月からは輪島市内のレストランのシェフら地元有志グループが自ら取り組む炊き出し活動をサポートします。

炊き出しの調理をするシェフ池端隼也さん(2024年2月1日、石川県輪島市)

輪島市内の被災者など有志による「ラトリエ炊き出し」は、フレンチレストラン『ラトリエ ドゥ ノト』のシェフ池端隼也さんが中心となって、一日約1,500~1,600食を近隣の在宅避難者や避難所に身を寄せる方々に毎日提供しています。中華丼、カレー、シチューなど野菜をふんだんに使ったり減塩したり、高齢者を含む皆さんの健康に配慮して栄養バランスを考えた食事を心がけています。

被災者自身が炊き出しに参加(2024年1月、石川県輪島市)

炊き出しを受けとった近隣住民は「今日も寒さが厳しくて、こうして温かくて野菜がたくさん入っている食事をいただいて本当に助かっています」と笑顔を見せました。被災者自身が積極的に力を合わせて用意した炊き出しの料理は、身体も心も温まる一杯になっています。

ラトリエの炊き出しは当初、海外の団体から資金提供を受けていましたが、2024年1月末で支援が終了するため、池端さんたちから要請を受けたAARが引き継ぎ、2024年2月以降は運営に必要な人件費をカバーします。

レポートはこちら

マッサージでくつろいで 専門家派遣開始:能登半島地震(2024年1月30日更新)

能登半島地震の発生から間もなく1カ月、石川県内では今も1万人を超える被災者が避難生活を送っています。長引く断水や厳冬の寒さ加えて、避難生活では運動不足やストレスが深刻化しており、AAR Japan[難民を助ける会]は皆さんが少しでもリラックスして過ごせるように専門家によるマッサージ提供を始めました。

AAR緊急支援チームは2024年1月27日、パートナーの鍼灸(しんきゅう)マッサージ師、理学療法士とともに、近隣住民が集まる石川県輪島市の若桑集会所を訪問しました。市街地から離れた場所にある同集会所は、在宅避難を続ける被災者が支援物資を受け取る場所として、皆さんの拠りどころになっています。

「マッサージしてもらったらすごく気持ち良かったし、体が温まったよ」「この1カ月近く、ずっと身構えていたので体が硬くなっていたようだ。ほぐしてもらって血流が良くなり、体が軽くなった感じ」――。この地区は高齢者が多く、2人の専門家は約20人に肩や腰などのマッサージを施術し、たいへん好評でした。丁寧なマッサージの最中、AARスタッフが集まった皆さんにコーヒーを準備し、良い香りが漂う中で、皆さんにしばしくつろいでいただけたようです。

被災者にマッサージを施術する鍼灸(しんきゅう)マッサージ師の木村友哉さん(2024年1月27日、石川県輪島市の若桑集会所)
コーヒーとお菓子の茶話会でくつろぐ皆さん(2024年1月27日、石川県輪島市の若桑集会所)

レポートはこちら

企業ご提供の羊かんや蜂蜜を直接届けています:能登半島地震(2024年1月26日更新)

能登半島地震の被災地では厳しい寒さの中、多くの被災者が不自由な避難生活を続けています。AAR Japan[難民を助ける会]の緊急支援チームは、当会と連携する企業から提供された支援物資を石川県内の避難所などに直接お届けして喜んでいただいています。

避難所で虎屋の羊かんを手渡すAARの生田目充(2024年1月24日、石川県輪島市)

約30人の高齢者が避難している石川県輪島市の地域生活支援施設「ウミュードゥソラ」。長年AARを応援していただいている和菓子の老舗・株式会社虎屋(東京都)から提供された羊かん「小形羊羹」「やわらか羊羹ゆるるか」を皆さんにお配りすると、「まあ、虎屋の羊かん!」と声が上がりました。

蜂蜜を受け取る「クオーレすず椿」の女性職員(2024年1月19日、石川県珠洲市)

AARはこれまでも各地の被災地に「虎屋の羊かん」を届けています。心身ともに疲れた被災者の皆さんには品の良い甘さがいつも好評で、ほんのひと時、心安らぐホッとする時間を持っていただいています。また、同施設には非常用の携帯トイレや体拭きウェットタオル、使い捨てカイロ、栄養ゼリーなどに加え、断水が続いて洗濯がままならないとして要望があった枕とカバーを提供しました。

インドネシア人技能実習生たちに食料や衛生用品を提供(2024年1月13日、石川県能登町)

珠洲市の福祉施設「クオーレすず椿」、および同市内の宿舎で避難生活を送るインドネシア出身の漁業技能実習生たちには、株式会社Nalelu(東京都)の「特級栄養源 桂皮はちみつ」を届けました。クオーレの職員は「インフルエンザや風邪の流行期なので、免疫効果のある食材は大変ありがたい。さっそく皆さんにお配りします」。

レポートはこちら

厳しい寒さの中 炊き出しを続けています:能登半島地震(2024年1月24日更新)

AARと連携するNPO法人BOND&JUSTICEによる炊き出しに並ぶ被災住民の皆さん(2024年1月13日、石川県能登町のニコニコ広場)

能登半島地震の被災地では、厳しい寒さの中、石川県だけで今も約1万5,000人が避難所での生活を余儀なくされています。AAR Japan[難民を助ける会]の緊急支援チームは、他団体とも連携しながら同県内の避難所で炊き出しを続けており、震災発生以来、約1万3,300食の温かい食事をお届けしました。

炊き出しの調理をするピースプロジェクトのスタッフとボランティア(2024年1月16日、石川県珠洲市立若山小学校)

「温かいきつねうどん、おいしいね」「今夜も冷えるから豚汁ありがたいよ」――。連日かじかむ寒さが続く石川県珠洲市立若山小学校の避難所で、AARは2024年1月3日以降、パートナーのNPO法人ピースプロジェクト(代表:加藤勉AAR理事)とともに炊き出しを実施しています。2024年1月16日にはお昼にきつねうどん100食、夕方に豚汁とご飯130食を提供しました。

きつねうどんの炊き出し(2024年1月16日、石川県珠洲市立若山小学校)

炊き出しは珠洲市のほか、特に大きな被害を受けた輪島市、能登町の避難所を巡回しながら継続しています。食材調達などの都合で3~4日空いてしまうこともありますが、避難所を再訪して調理をしていると、「わぁ、また来てくれたんですね!」「メニューは何ですか?」「あなたたちがいない間は温かい食事が食べられなかったんだよ」と被災住民の皆さんが次々に声をかけてくださいます。

被災地では今も多くの地域で断水が続き、衛生対策やプライバシー確保が難しい避難所では、避難している方々のストレスが日増しに高まっているように感じます。食事もカップめんやパンばかりでは栄養も偏ってしまいます。AARの炊き出しでは、野菜や肉を使って栄養バランスに配慮するとともに、ほっとするひと時を過ごしてもらうことを心掛けています。

レポートはこちら

「これで助かった!」孤立地区に食料を届けました:能登半島地震(2024年1月18日更新)

石川県輪島市町野地区の若桑集会所に支援物資を届けるAAR大原真一郎(左)(2024年1月14日、石川県輪島市)

能登半島地震の発生から2週間、石川県内では孤立状態にある地区やアクセスが難しい「要支援集落」への支援が急務となっています。AAR Japan[難民を助ける会]の緊急支援チームは2024年1月14日、輪島市町野地区の避難所に食料や飲料水、カセットコンロなどを届けました。

若桑集会所に避難した皆さんから話を聞く大原(2024年1月14日、石川県輪島市町野地区)

「助かった! これでみんなに明日の食料を配れるよ」――。輪島市街から安全なルートを探りながら、ようやくたどり着いた山間の町野地区。若桑集会所には数人の被災住民が避難しており、レトルトご飯、即席めん、ペットボトル入り飲料水、カセットコンロ、女性用下着、トイレットペーパーなどをお渡ししました。

若桑集会所に集まってストーブで暖をとる女性たち(2024年1月14日、石川県輪島市町野地区)

同地区は2024年1月12日頃にようやく孤立状態が解消されましたが、充分な支援物資は行き渡っていません。「今日配るはずだった食料が届かず、受け取りに来た在宅避難者ががっかりして帰って行ったところなんだ。こうして支援に来てくれて本当に助かるよ」。集会所には自宅が全壊した3人の被災者が寝泊まりし、在宅避難や車中泊している住民は40人余り。行政が用意したホテルなどの「1.5次避難所」や親戚宅に移った人もいるといいます。

レポートはこちら

インドネシア人実習生に食材など提供:能登半島地震(2024年1月15日更新)

被災したインドネシア人技能実習生たちとAAR堀尾麗華(2024年1月13日、石川県能登町)

能登半島地震の被災地では、多くの外国人居住者が必要な支援を受けられず、不安な気持ちを抱えて孤立しています。AAR Japan[難民を助ける会]は2024年1月13日、石川県能都町で漁業に携わるインドネシア人技能実習生たちに食材や衛生用品などを届けました。

インドネシア人実習生から話を聞くAAR堀尾(2024年1月13日、石川県能登町)

石川県内ではカニやエビの底引き漁などに従事する外国人が多数働いており、その大半がインドネシア出身の若者たちです。AARは震災発生直後に派遣した緊急支援チームが支援活動を進める過程で、言葉の問題などもあって周囲に助けを求めにくく、避難所にも滞在せず、充分な支援を受けられずにいる外国人居住者が少なくないことに気付きました。

能登町小木漁港近くの宿舎で暮らすインドネシア人技能実習生28人(いずれも20代男性)に話を聞いたところ、「新鮮な野菜やコメなどの食材、トイレットペーパー、石けんやシャンプーが手に入らない」とのことでした。そこでAARチームは富山県側で物資を調達し、2024年1月13日に能登町に届けました。食材、衛生用品のほか、下着やクーラーボックス、灯油などを順次提供しています。

レポートはこちら

支え合う被災者「地域力があるから頑張れる」(2024年1月15日更新)

石川県輪島市港コミュニティーセンターでAARスタッフの聞き取り調査に答える女性(2024年1月11日、石川県輪島市)

能登半島地震の被災地では、家を失った多くの方々が食料や衣類、日用品などが不足したまま、避難所などで10日余り不自由な生活を続けています。AAR Japan[難民を助ける会]緊急支援チームは、大きな被害を受けた石川県内の避難所に支援物資をお届けしながら、被災者の皆さんの思いを伺いました。

輪島市港コミュニティーセンターに身を寄せる方々に2024年1月11日、下着・靴下などの衣類と衛生用品をお渡ししました。水のいらないシャンプーを受け取った女性(75歳)は「私もみんなも、元日からずっと髪を洗っていないから本当にありがたい」と喜んでくれました。

石川県珠洲市立若山小学校で炊き出しを手伝ってくれた男性(右)とAAR岡山典靖(左)(2024年1月9日、石川県珠洲市)

避難所には車中泊などが難しい高齢者の姿が目立ちます。女性は同年代の人たちの顔を見渡し、「ここはもともと地域力があるから、こんな状況でもみんなで頑張っているんだよ」と話します。「それぞれの家から食材を持ち寄って、炊き出しを分け合って食べています。でも、お正月に用意していた料理や食材もそろそろ終わるから、これからはレトルト食品ばかりになるかな……」。先行きが見えない不安に表情が曇ります。

AARが珠洲市立若山小学校の避難所で実施する炊き出し出しを、ボランティアとして手伝ってくれた60代男性に今の心境をたずねると、「これからのことは何も考える気にならないよ。気持ちは後ろ向きではないけど、決して前向きでもない。今は横向きで生きていくよ。ハッハッハ!」と笑って答えてくれました。

レポートはこちら

※当募金ページに記載の内容については、プロジェクトオーナーが責任を負っており、LINEヤフー株式会社が責任を負うものではありません。詳しくは免責事項をご覧ください。
※本ページの「プロジェクト概要」「活動情報」「寄付金の使いみち」に掲載のリンクは、外部サイトに移動します。

寄付総額
15,028,301
残り日数
あと126
2024/07/01 18:00 まで
寄付人数
9,122

※寄付をするには Yahoo! JAPAN IDの取得(無料)が必要です。

  • T-point
    Tポイントを使って1ポイントから寄付できます。
Yahoo!ウォレット
クレジットカードで100円から寄付できます。

プロジェクトオーナー

認定NPO法人 難民を助ける会

AAR Japan[難民を助ける会]は1979年に日本で発足した国際NGOです。
災害支援、難民支援、障がい者支援、地雷対策などを、国内外あわせて17カ国で実施しています。

特に困難な状況にある方たちに迅速に支援を届けることをモットーとしています。世界各国での緊急支援の経験を生かし、いち早く現場に駆け付け活動しています。

この団体に関連するプロジェクトはこちら

領収書発行について

このプロジェクトでは領収書の発行をおこなっておりません。

Facebookコメントで寄付先への応援をお願いします

記入された応援のコメントは、寄付先団体およびYahoo!ネット募金の広報・宣伝活動(記者会見やプレスリリースでのご紹介等を含む)に 使用させていただく場合がございます。
ご了承の上、コメントを記載いただきますようお願いいたします。(2020年9月23日追記)

※本コメント機能はMeta Platforms Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してLINEヤフー株式会社は一切の責任を負いません。

メルマガの配信登録/解除はこちら

注目のプロジェクト