寄付受付開始日:2025/04/18
![[こどもが虐待や貧困で苦しむことのない社会をつくりたい]の画像](https://donation-pctr.c.yimg.jp/dk/donation/projects/1744265261/1cd76900-15d2-11f0-bbc9-dba8c921e09b.jpeg?q=75&w=1100)
更新日:2025/04/17
かものはしプロジェクトは、日本の「こどもの虐待問題」、インドの「人身売買問題」を解決するための活動をしている団体です。

日本では、児童虐待相談対応件数は増え続け、2020年以降は年間20万件※1を超えています。
虐待により、ケガや身体的な苦痛を受けたり、最悪の場合には命さえ奪われてしまうこどもたちがいます。
また、自己肯定感を持つことができなかったり、対人関係に難しさが生じたり、さまざまな精神的症状を大人になっても抱え続けるケースもあり、こどもの人生に長く大きく影響する可能性があります。
こどもが虐待されない、そして虐待された人が回復できる社会をつくる。
そのために、孤立しがちな妊産婦の支援、児童養護施設などを出た若者の巣立ち※2の応援に取り組んでいます。
※1:平成14年から令和4年までの20年間。こども家庭庁発表「令和4年度 児童相談所における児童虐待相談対応件数(速報値)」
※2:児童養護施設や里親家庭を出たこども・若者たちの多くが、経済的な後ろ盾もない中、精神的な不安を抱えながら、社会に出ていくことを余儀なくされている


海外の人身売買問題に取り組んできた、かものはしプロジェクト。
日本のこどもたちが置かれている状況を目の当たりにし、
「こどもが、理不尽な暴力にさらされて、尊厳が踏みにじられているのは、インドも日本も同じ」
「海外でも日本でも、暴力や虐待に苦しむこどもをなくしたい」
2019年から、日本での児童虐待への取り組みを行っています。
かものはしプロジェクトは、人身売買問題の解決、児童虐待の予防と回復の支援、またこれらの問題解決のために社会参画を促す活動などを行っています。
本募金へのご寄付はこのような活動全般に使わせていただきます。
使途の例:
・困難な環境下におかれた妊産婦さんが安心して休める居場所を提供
・困難な環境下におかれた妊産婦さんに支援物資を提供
・パートナー団体とともに、親や家族を頼れない若者への支援提供
・親や家族を頼れない若者支援をしている団体の組織基盤強化の支援
また、一部運営費にも使わせていただきます。
こどもたちが「生まれてきて良かった」と思える社会をつくるために、ご協力いただけると幸いです。
年次報告書・財務
"#StopChildAbuse"
更新日:2026/01/20

新年、あけましておめでとうございます。
2025年は、私たちの活動にあたたかいご支援をいただき、誠にありがとうございました。
2026年もどうぞよろしくお願いいたします。
さて今回は、2025年6月に発行いたしました「2024年度版年次報告書」の魅力をたっぷり詰め込んだ解説動画をご紹介します。
▼2024年度版年次報告書はこちら
annual_report_2024(PDF)
今回の年次報告書のテーマは、「リアリティと人間味」です。
「支援のプロ」としてだけではなく、現場で一人の人間として悩み、もがくスタッフのありのままの姿をお伝えしたい。そんな想いを込めて制作しました。
動画では、編集長・制作メンバー・デザイナーの3名が、報告書の詳しい内容に加え、報告書には書ききれなかったストーリーを本音で語っています。
・制作の裏話を聞きたい!
・解説を聞きながらじっくり読んでみたい!
・かものはしのことをもっと深く知りたい!
と感じている方など、どなたにも楽しんでいただける内容です。
ぜひお気軽にご覧ください!
▼ブログ全文・解説動画はこちら
年次報告書をもっとわかりやすく。解説動画を公開しました!
※下記リンクから過去の年次報告書もご覧いただけます。
年次報告書・財務

今回は、日頃より私たちの活動を応援してくださっている皆さんに、チームを支えるスタッフのことをもっと知っていただきたく、インタビューの一部をご紹介します。
今回ご紹介するのは、長きにわたり若者支援の現場で経験を積み、2025年5月からかものはしに参加している、アフターケア事業部(児童養護施設などを出た若者の巣立ちを応援する事業)スタッフの越智萌(おち もえ)さんです。
■長年現場で働いてきた越智さんが、なぜいまかものはしに?
かものはしに参画するまで、香川のアフターケア事業所の生活相談指導員として7年間働いてきました。その中で、まだ声が届かないこどもや若者がたくさんいることや、現場がひっ迫し、若者に対して十分な支援を届けきれない現実があることを知りました。
だからこそ、現場から少し離れたところから、若者を支えられる社会をつくる仕組みづくりのために働きたいと思い、かものはしのアフターケア事業部に参画しました。
現在は主に、親や家族に頼ることができない人たちをサポートする団体の全国ネットワーク「えんじゅ」にて、加盟事業所へのサポート業務を担当しています。
■これからの活動で大切にしたいことを教えてください。
「若者をひとりにしないためには、支援者がひとりにならないこと」
私はこれがとても大切だと感じています。支援者が孤立してしまえば、若者も一緒に孤立してしまうからです。支援する側が安心していられること、誰かとつながっていられることは、決してぜいたくではなく、支援の土台だと思います。
これからも、あたたかくつながれる人が少しずつ増えていく社会であってほしいと思います。そして、「ひとりじゃない」と感じられる関係を育てていきたいです。
記事では、越智さんがアフターケアに関わる上での思いをより深く知っていただけますので、ぜひご覧ください。
記事全文はこちら▼
「助けて」と思いながら働いていた私が、今、支援者を支える理由 アフターケア事業部・越智萌へのインタビュー
2025年も、皆さまのあたたかいご支援のおかげで、活動を力強く続けることができました。本当にありがとうございました。
寒さも本格的になってきましたので、どうぞお身体にお気をつけてお過ごしください。
今回は、ソーシャルコミュニケーション事業部の活動とその思いについてご紹介します。
私たちソーシャルコミュニケーション事業部(以下SC事業部)は、「『あなた』に伝えて『わたし』を増やす」というミッションを掲げています。ここで言う「わたし」とは、社会に関心を持ち「自分にもできることがある」と信じて、寄付やボランティアなどの小さなアクションを起こす人のことです。
「だれもが、尊厳を大切にし大切にされている世界」の実現に向けて、SC事業部では一人ひとりが持っている「なんとかしたい」という思いを大切にし、できる人ができる範囲でアクションを積み重ねていけるような場づくりを続けています。
そんな取り組みのなかで私たちが大切にしてきたのが、(1)背景や気持ちを考える余白、(2)対話、(3)小さなアクションの力の3つです。
例えば、困窮する若者を何とかしたいと思っていても、Aさんは「本人の頑張り不足で、困窮者対応は国や行政の役割」と考え、私は「社会の問題で市民の力で解決したい」と考えるなど、視点が異なることがあります。しかし、考え方が違うからと相手を否定し合うのはもったいなく、目指す社会からも遠ざかります。大切なのは、Aさんが当事者の背景を想像し、私も異なる考えに至る社会的背景を考えてみることではないでしょうか。
今まで歩んできた道のりや関心、立場は違うけれど、「なんとかしたい」という気持ちは共通しているということは少なくないです。意見交換は大変ですが、自分と異なる考え方の理由を考え、歩み寄りながら一緒にその思いを広げていきたいと考えています。

そして対話と実践の場として現在私たちが注力しているのが、全国活動報告ツアーです。2024年度は大阪・福岡・横浜で開催し、他団体との協業でかものはしの課題を多面的に伝えたり、当事者やその周囲の人になりきる寸劇ワークショップや参加者同士の対話の時間を持ち、ともに考えを深める場をつくりました。
ワークを経てイベントの最後には「なんとかしたい」のメッセージを参加者の皆さまに書いていただいているのですが、「社会をよくしていきたい、そのために自分にできることをやっていきたい」という前向きな声があふれ、「社会にはまだまだ可能性があふれている」と希望を感じ勇気をもらっています。

支援の方法や大きさに正解はありません。「だれもが、尊厳を大切にし大切にされている世界」は、一人ひとりが、できるときにできる範囲で少しずつアクションにつなげていくことで作っていけると思います。
私たちはこれからもみなさんの「なんとかしたい」という思いを大切にしながら、活動を続けていきます。
記事全文はこちら▼
「なんとかしたい」の思いをつなぐ対話と実践

今回は、妊産婦支援事業「ふたやすみ」の2024年度活動報告をご紹介します。
千葉県松戸市に誕生した妊産婦の居場所「ふたやすみ」は、2024年1月に開設しました。
開設以来、本人や行政機関からの相談が寄せられ、2024年度は35件にのぼりました。相談内容は、経済面の課題、単身での妊娠・子育て、発達特性、家族関係など多岐にわたり、複数の課題を抱える方が多いのが現状です。
1年間で9人の妊産婦の方々と17人のこどもたちに関わり、自宅訪問、日中の居場所、宿泊の3つの形で、サポートを行いました。妊産婦さんがリラックスできる環境づくりや生活必需品の提供、家事のサポートに取り組み、延べ約450回の訪問や居場所の利用がありました。
一方で、人手不足により支援できないケースや、夫婦間のトラブル、難民背景を持つ家庭など、産前産後では区切りがたい課題と向き合うこともありました。一人ひとりへの思いが強まるほど、どこまで支援を広げるべきか、という問いは深まり続けます。
妊産婦やこどもたちが希望を持って人生を歩み続けるには、「ふたやすみ」を超えた社会とのつながりと多くの人の支えが必要です。
記事では、2024年度の「ふたやすみ」の活動内容や実績をより詳しくご紹介していますので、ぜひご覧ください。また、年次報告書では2024年度のかものはしプロジェクト全体の歩みを知っていただけます。
「ふたやすみ」は、すべての妊産婦とそのこどもたち、そして私たち一人ひとりが自分らしく生きられる社会の実現に向けて、歩みを続けます。
記事はこちら▼
【2024年度活動報告】妊産婦支援事業:希望を紡ぐ居場所「ふたやすみ」
年次報告書(ウェブ版)はこちら▼
1年間の活動をまとめた年次報告書

今回は、第33回日本映画批評家大賞〈ドキュメンタリー賞〉を受賞した、映画『大きな家』の上映会をご案内します。
みなさんは、「児童養護施設で暮らすこどもたち」と聞いて、どんな日常を思い浮かべますか?
映画『大きな家』は、施設での日常や巣立ちの瞬間、その後の姿までを丁寧に記録した作品です。こどもたちのリアルな姿を、映画を通してぜひ感じていただけたらと思います。
かものはしプロジェクトでは、児童養護施設を退所した若者たちが、社会のなかで孤立せず安心して暮らしていけるよう、退所後の支援(アフターケア)に取り組んでいます。
今回の上映会では、映画を通して当事者の思いに触れた後、アフターケア事業部担当スタッフの村田から、支援の現場での声や活動についてもご紹介します。
18歳で“児童養護施設”を出る若者の現実を知りたい方、こどもや若者の支援に関心がある方におすすめのイベントです。
映画をきっかけに、児童養護施設で暮らすこどもたちの現実に触れ、「自分にできること」について一緒に考えてみませんか?
みなさんのご参加を、心よりお待ちしています!
◆映画『大きな家』上映会&ミニトーク 概要◆
【日時】2025年8月17日(日)9:30~12:30
【会場】YCC代々木八幡コミュニティーセンター・ホール(小田急線・代々木八幡駅より徒歩6分)
【参加費】無料
※会場の定員に限りがあるため、2025年8月14日(木)までにお申込みをお願いいたします
▼イベントの詳細・お申込みはこちらから!
【参加無料】映画『大きな家』上映会&ミニトークこの夏、知ってほしい。18歳で“巣立つ”こどもたちの児童養護施設での日常。
児童養護施設等を巣立った若者を支える活動(アフターケア事業)について、ご紹介します。
現在日本には、18歳になると支援制度から離れ、一人で生活を始めなければいけない若者たちがいます。その多くは、虐待や親との離別といったつらい経験を背負い、社会的養護のもとで育った若者たちです。また、虐待などを経験しながらも保護されずに大人になった若者への支援が不足しているという課題もあります。

■若者を支える「アフターケア」という取り組み
こうした困難な家庭環境で育った若者たちを支える活動が、「アフターケア(退所後支援)」と呼ばれています。支援内容は、病院に行くときに一緒についていくこと、家を探すときの下見、申し込みの手伝い、雑談や食事を通じた居場所作り、LINEでのこまめな連絡など、多岐にわたります。

■全国の支援者をつなぎ、連携して若者を支える全国ネットワーク「えんじゅ」
ただ現在、児童養護施設等の数が1,105カ所に対して、アフターケア事業所の数が58カ所と少ないという課題があります。また、多くの支援団体は孤軍奮闘している状況であり、限られたスタッフで現場の負担が大きくなっています。

そこで、団体同士をつなぎ、情報共有や連携を促進するため生まれたのが全国ネットワーク「えんじゅ」です。2024年からは、かものはしプロジェクトがその事務局を担い、調査研究、研修、政策提言、広報などを行っています。(※事務局を担うことになった経緯はこちら)
「えんじゅ」に加盟する団体の皆さまと一緒に、多くの若者にさまざまなつながりが保障され、安心して生活ができる社会になるために必要なことを考え、若者支援に取り組んでいます。
これからも、「困ったときは頼っていい」と思えることが当たり前になる社会にしたい、親や家族を頼れない若者に「ひとりじゃない」と感じてもらいたい、そんな思いを持ちながら活動を続けていきます。
記事では、より詳細なアフターケアの現状や取り組みについて載せておりますので、ぜひお読みください。
記事全文はこちら▼
【アフターケア事業】親や家族を頼れない若者に「ひとりじゃない」と思えるつながりを届けるために(前半)
「ふたやすみ」(困難な環境下におかれた妊産婦さんの居場所)の活動をどのように社会に広げていけるのか、そして活動していく上でのスタッフの思いをご紹介します。
■ふたやすみの活動がどう社会に貢献できるのか
「ふたやすみ」では、困難な環境下で奮闘する妊産婦さんが安心して過ごせる居場所が当たり前に存在する社会を作りたいという考えのもと、日中の居場所・訪問・宿泊を通じて、妊産婦とその家庭に寄り添っています。
日々「私たちにできる最善の選択は何か?」を模索する一方で、社会問題そのものをなくしていくためには、現場での学びをもとに必要な仕組みや制度を考え、社会に反映させていくことが大事だと感じています。
「そもそもなぜ困難な環境に追い込まれてしまうのか?」「どのような仕組みや制度があれば、支援を必要とする人を減らせるのか?」このような問いを考えながら、日々妊産婦さんと向き合っています。

■妊産婦の方々が「助けて」と言える社会を作るために
ふたやすみのスタッフは、妊産婦の方々が自分で全ての責任を抱え込もうとせず、気軽に周りに助けを求められるような社会を目指して活動しています。
「自分の力でどうにかできることもあるけど、自分の力だけじゃどうにもできないこともある」
こうした考えをもっと社会全体に広げていくことで、すべてを自己責任とする風潮が和らぎ、妊産婦支援の現場にも変化が生まれるのではないか。そんな希望を持ちながら、今もこの活動を続けています。
記事ではさらに詳しくスタッフの思いを載せておりますので、ぜひお読みください。

「ふたやすみ」の活動が気になる方、記事の全文を読みたい方はこちら▼
【妊産婦支援事業】居場所「ふたやすみ」の活動をどう広げていくか
虐待を予防するために
日本では、年間約50人(※)のこどもたちが虐待死に至っています。
そして、深刻な虐待に至ってしまった人たちの多くが、出産以前からさまざまな困難(経済的困難、精神的不安定、DVなどの複雑な事情)を抱えていたにもかかわらず、頼れる家族がいない、行政に助けを求められない等、社会から孤立していた、という特徴があります。
※こども家庭庁発表「こども虐待による死亡事例等の検証結果等について(第19次報告)(令和5年9月)」
妊娠期から社会のつながりを育むことが、虐待の予防につながるのではないか。そんな考えのもと、2024年から、孤立しがちな妊産婦が安心して過ごすことができる居場所「ふたやすみ」の運営を行っています。

ふたやすみは、日中の居場所・訪問・宿泊を通じて、妊産婦さんとその家庭に関わっています。居場所にお越しいただいたりご自宅に訪問し、家事や育児のお手伝いをしながら、お話をして、ともに時間を過ごしています。

【妊産婦支援事業】居場所「ふたやすみ」の活動報告
虐待からの回復を支援するために
虐待や親との離別を経験し、児童養護施設などで育った若者たちは、高校卒業と同時に児童養護施設や里親のもとを出ることがほとんどです。
頼れる実家がない多くの若者たちは、経済的な後ろ盾もない中、自ら生活費を工面したり、トラウマなど心の傷からくる精神的な不安を抱えながら、自らの人生を切り開いていかざるをえない状況にあります。
私たちは児童養護施設などを退所した若者たちが、出身の児童養護施設や支援団体とのつながりを持ちながら、安心して巣立つことができるような社会の仕組みづくりに取り組んでいます。

若者たちに寄り添う児童養護施設や支援団体がすでに手一杯な中、支援団体を増やしたり、支援の質を強化することで、若者たちが安心して頼れる場とつながりながら、生きていけるようにパートナー団体と連携しながら活動しています。
また、現場の声を制度に反映させるための政策提言の活動を行っています。

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かものはしプロジェクトは、「こどもが売られてしまう問題」を解決するために2002年に活動を開始しました。
2002年からはじめたカンボジアでの事業は2018年に終了し、2012年からはインドでこの問題に取り組んでいます。
2019年からは日本国内の「こどもの虐待」問題への取り組みを開始しました。
インドでも日本でも、「こどもが虐待や暴力で苦しむことがない社会をつくる」ために、私たちは活動を続けます。
このプロジェクトでは領収書の発行をおこなっておりません。
Facebookコメントで寄付先への応援をお願いします
記入された応援のコメントは、寄付先団体およびYahoo!ネット募金の広報・宣伝活動(記者会見やプレスリリースでのご紹介等を含む)に 使用させていただく場合がございます。
ご了承の上、コメントを記載いただきますようお願いいたします。(2020年9月23日追記)
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