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がんサバイバー・クラブでがん患者・家族を応援しよう!

寄付受付開始日:2020/05/27

  • 領収書なし
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日本対がん協会のがんサバイバー・クラブはがん患者家族支援をテーマに情報発信やイベントを行っています

日本対がん協会

プロジェクト概要

更新日:2020/05/27

がん患者を孤独にさせないために「一緒に」

生涯に2人に1人はがんになる時代。
日本対がん協会は、「がんで苦しみ、悲しむ人を一人でもなくしたい」をめざし活動しています。

日本対がん協会が運営する「がんサバイバー・クラブ」は、患者患者家族の「知りたい」「治りたい」「普通に暮らしたい」「支えたい」を支えるをテーマにさまざまな活動をしています。

毎日のがんに関する有用な記事をピックアップしてみなさまに紹介するニュースピックアップや、がんに関する方々の連載・400を超える全国の患者会の紹介・イベント情報の紹介、メルマガの定期発信等の有益な情報提供。

さらにリアルイベントとして、少人数でがんについて学び交流できる場所として開催している「がんサバイバーカフェ」、国立がん研究センターにて、「がん患者支援団体を紹介し地域のがん患者と橋渡しをする「ジャパンキャンサーサバイバズーデイ」や、アメリカMDアンダーソンがんセンターの上野医師を講師に患者支援活動の中心として活躍していただくリーダー育成を目的とした「アドボケートセミナー」等のイベントを開催しています。

また、利用料無料でがん患者や家族をつなぐ専用SNS「サバイバーネット」や投稿レシピを管理栄養士が監修し悩み別に検索できるウェブページ「がんサバイバーキッチン」も運営しています。

「がんサバイバー・クラブとは」

がんになっても長く一緒に生きる時代になってきました。
多くのみなさんが一緒にがん患者に常に寄り添い、支え続ける活動にぜひともご支援ください。
がんサバイバー・クラブ

がんサバイバー・クラブのホームページではさまざまな情報を提供しています
ジャパンキャンサーサバイバーズデイ2019開会式
リーダーを育成するアドボケートセミナーで講義するMDアンダーソン病院の上野先生
少人数で学び語り合うサバイバーカフェの参加者のみなさん
食のお悩み解決「がんサバイバーキッチン」
ジャパンキャンサーサバイバーズデイ2019風景

寄付金の使いみち

皆さまからのご寄付は、がんサバイバー・クラブの事業に活用いたします。
・イベント開催費用
・ホームぺージ運営費用
・患者支援団体への助成金

※当募金ページに記載の内容については、プロジェクトオーナーが責任を負っており、ヤフー株式会社が責任を負うものではありません。詳しくは免責事項をご覧ください。
※本ページの「プロジェクト概要」「活動情報」「寄付金の使いみち」に掲載のリンクは、外部サイトに移動します。

寄付総額
108,062
寄付人数
393
現在の継続寄付人数:3
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  • T-point
    Tポイントを使って1ポイントから寄付できます。
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プロジェクトオーナー

日本対がん協会

日本対がん協会は、がんの撲滅を目指そうと1958年に設立されました。半世紀以上にわたり皆様からのご支援を受けて活動してまいりました。主な事業は早期発見のため検診の推進、正しいがん知識の普及啓発活動、子供たちへのがん教育、禁煙運動の推進、専門家の育成、患者支援などです。患者が家族とともに、健康で豊かな生活ができる社会を目指し「がんで苦しみ、悲しむ人を一人でもなくしたい」活動をしています。

この団体に関連するプロジェクトはこちら

領収書発行について

このプロジェクトでは領収書の発行をおこなっておりません。

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