概要

ゴミ山で働いていたり、孤児となっていた子どもたち

「幸せの子どもの家」(CCH=Center for Children’s Happiness)は、2002年にカンボジアで創設された児童養護施設です。当初はゴミ山でゴミを拾って働く子どもへ就学の機会を与えるために創設されました。現在では親から虐待を受けたり、貧困によって親から育児を放棄されたりした子どもたちも一緒に楽しく生活しています。このCCHに暮らす子ども達が楽しく生活を送れるよう、皆さまからの温かいご支援をお待ちしております。

寄付金の使いみち

今ではみんな元気に勉強をがんばっています
今ではみんな元気に勉強をがんばっています

皆さまからのご支援金は子ども達の健全な育成のため、「幸せの子どもの家」の運営資金として、以下のように使わせていただきます。

※子どもたちが学校で勉強するための教材費
※子どもたちの生活費
※施設の管理費
※生活用品の購入

JHP・学校をつくる会のホームページ
詳細な情報を知りたい方は同団体ホームページをご覧ください。