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エイズとともに生きる AIDS募金

シェア=国際保健協力市民の会

親を亡くしたエイズ遺児(南アフリカ)

シェアは、国をこえた感染症である「エイズ」に取り組んでいます。
エイズは薬と周囲の理解があれば、健康で、社会の一員として充実した生活を送ることができます。ですが途上国では、薬もエイズに関する情報も十分に届いていないのですが現状です。南アフリカでは成人の5人に1人がHIV(エイズウィルス)に感染しており、エイズで両親を失い子どもだけで暮らす家庭も少なくありません。地域全体でエイズに取り組む事が、今、必要とされています。

募金額
80,250
募金人数
76

特典(募金すると、以下のコンテンツがもらえます)

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この募金の使いみち

皆さまからのご支援は、タイ、カンボジア、南アフリカで、HIV陽性者を主体としたケア・サポートとHIV予防啓発活動に使われます。シェアの活動により、感染の有無にかかわらずお互いに協力してエイズに取り組む社会が実現してきています。また日本においても、若者を対象とした啓発活動、学校でのエイズ教育、エイズ電話相談などを行っています。

※1,000円で、一人のエイズ遺児に3日分の食料を届けられます。(南アフリカ)
※8,000円で、HIV陽性者への家庭訪問を1〜2か月行うことができます。家庭訪問では、病院に来ることができない陽性者の健康チェック、陽性者やその家族の相談にのります。(タイ)

シェア=国際保健協力市民の会のホームページ
詳細な情報を知りたい方は同団体ホームページをご覧ください。

紙芝居を使った子どもへのエイズ教育(タイ)

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